▼内容 
井上尚弥と5月6日4団体統一ベルト防衛でメインで戦う、ルイス・ネリが
ボクシングシーンに語ったことが話題。
またゴロフキンの引退についてもお届けします。

▼【今日のニュース目次】
1、ネリが言っちゃった
2、ゴロフキンの引退に関する記事がついにでる
3、ドヘニの対戦相手ブヨゴスって誰?

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▼今後絶対見逃せない試合一覧!オッズとゴング予想時間も
注:ゴング予想時間は直前に変更になることがあります。

◎4月17日(水)
堤駿斗vsアンセルモ・モレノ
ABEMAで無料放送予定とのこと

◎4月20日
ライアン・ガルシアvsヘイニー(5.0:1.16)10:00
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◎5月5日(日)
カネロvsムンギア(1.14:5.50)12:00
WOWOW予想

◎5月5日
エマニュエル・ロドリゲスvs西田凌佑

◎5月6日(月)東京ドーム
井上尚弥vsネリ (1.083:8.00) 21:00
井上拓真vs石田匠
ユーリ阿久井vs桑原拓
モロニー兄vs武居由樹
アマプラ

◎5月12日(土)
ロマチェンコvsカンボソス(1.14:5.50) 10:00

◎5月19日(日)
フューリーvsウシク(1.80:2.00) 8:00
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ナバレッテvsベリンチク
4階級制覇なるか

◎5月26日(日)
テイラーvsカテラル(1.72:2.70)

◎6月アマプラ興行
寺地拳四朗
那須川天心

◎6月2日(日)
ベテルビエフvsビボル(1.80:2.00)7:00
マッチルーム5選手vsクイーンズベリー5選手
ワイルダーvsチャン・ジーレイ
フルゴビッチvsデュボア
ニックボールvsレイモンド・フォード

◎6月16日(日)
ジャーボンティ・デービスvsフランク・マーティン
デビット・ベナビデスvsグヴォディク
モレルvsアンドラーデ

◎6月16日(日)
マティアスvsリアム・パロ

◎6月30日(日)
バム・ロドリゲスvsエストラーダ
クリエルvsエドワーズ

◎7月7日(日)
シャクール・スティーブンソンvsレイモンド・ムラタラ(未決定)

参考・引用元:
https://www.boxingscene.com/luis-nery-calls-naoya-inoue-overrated-overconfident-ordinary–182742

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◉ネリvs井上尚弥どっちが強い?パンチ数分析も比較!データで分かる意外な差

◉2023年メタパウンドフォーパウンド発表!6媒体のP4Pを総計したら井上尚弥か?クロフォードか?

◉中谷潤人vsサンティアゴどっちが強い?データ比較で2人の差を丸裸に

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最近好きなボクサー→ティム・チュー、コナー・ベン、坊主がかっこいいボクサーに最近ひかれます。

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当チャンネルではニュースやtwitterの画像・動画をザッピングしている画面も含めて、動画を制作しております。
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何よりボクサーの方々、イベントを制作する企業・媒体に携わる方々への感謝と敬意を込めたチャンネル運営を心懸けております。

本動画はフェアユースの概念によって作成しており、著作権法第32条の報道・批評・研究、その他の引用の正当な範囲内を目的として引用しております。
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#井上尚弥 #ルイスネリ #inouenery #naoyainoue
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20 Comments

  1. 体重超過の必殺技を封じられたネリの今回の思惑:ファイトマネーの為にとりあえずリングには立つ。ドーピングも出来ればする
    ドーピング出来た場合→そのいんちきパワーで尚弥をねじ伏せにかかる
    ドーピング出来なかった場合→出来るだけ反則かまして無効試合に持ち込む
    間違いなくこのパターンで来るよ。彼から違反行為と反則技を取ったらメジャー団体王者の実力はそもそもありません

  2. ネリは、タパレスのような粘りが期待できない。ドーム興行の盛り上がりは、ネリの頑張りに掛かっているのに、なんか残念。まあ井上戦に漕ぎつけただけで、勝者だとも云えるけど。

  3. お疲れ様です。
    そうですか、GGG選手が遂に引退ですか。。。感慨深いものが有りますね。。。最後の最後まで強かった。。。

  4. ある意味ネリはキャラを全うしてて良し
    恐らく現地で見るボクシングファンの7・8割は「ネリに天誅を下す」的な構図で見るんじゃないかと思うので改心されてたらそれはそれで面白くないよな

  5. ネリが体調不良。代わりのドヘニーがなんと井上にKO勝利!・・・なんてことが起こるような気が少しする

  6. 負けてもいいと思ってるネリはノーリスクで大金手に入れることができるからダイエットも順調に行くんじゃないかな

  7. 体重とドーピングは流石に莫大なファイトマネーがパーになるから大丈夫
    問題は試合中に亀三兄弟並みの卑怯な金的、頭付き、投技の反則乱発しそう
    それが心配

  8. ネリが言ってることはわかるよ、確かに映像だけで見ると井上って結構スキがあるんじゃね?
    って思える部分もあるし、タパレスもフルトンも試合前は同様のことを言ってたよね
    ただリング上で井上と対峙した時にネリはボクシング史に残る偉大なボクサーと対戦していることを
    身に染みて感じることになるだろう

  9. まだ20日もあるのに絶好調やな主は。最近はネリ対山中選手の試合ばかり見て何とかネリに興味を持とうとしてます。やっぱり山中選手自体が調子を落としていた、多分ダメージの蓄積と目が悪くなって来てたのでは?とか試合を流す選択肢があればカンムリワシの呪いにかからなかったのになど山中選手の事ばかり考えてしまいネリはなあなんかなあと言う印象。アンダーカードがめちゃくちゃ豪華だから楽しみではありますが落ち目のネリがドームのメインなのは違和感まだありますね
    まあ試合組むのは勿論簡単では無いので井上選手が見られるだけで良い事にします。

  10. ライト級以下なら井上選手が余りに
    一強過ぎて対戦相手は負けてもそこまで評価が落ちないような感覚ありますね。まあモロニーがバンタムで
    めちゃ楽しそうにしてるせいでもあるし井上選手に負けてもセカンドグループから脱落するわけでもない。
    こんな選手がいる事がまあやはり
    異常で井上選手にどう負けたかで
    選手の評価が決まる感まである。
    ネリにとって最善はどう負ける感じか気になりますね。

  11. ネリは勝てないこと、自分が負けてしまう事に保険をかけている。勝てないのは自分がボクシングに魅力を感じなくなっているので練習が十分にできなかった、あるいは、別に負けてもボクシングは自分にとって、以前ほどの勝が無い、といった保険を事前に賭けている。それもおそらく意識的な発言等より、無意識にそういった思考がある。ケチな野郎であり、チャンピオンの中のチャンピオンではない。一時のチャンピオン。それもドーピングと体重超過の結果得たものとしての。

  12. やっぱりネリは闘う気がないんでしょう。試合当日に覚悟決められなくて仮病でバックレる可能性もあると思う。

  13. ネリの発言を聞いた瞬間、井上選手の勝ちは確定。
    井上選手のレベルどころか、もっとずっと下のレベルでしかないと自ら吐露したことになる。

    強打の井上選手は、ただ強打なだけでは倒せないと知っているので、得意のディフェンスに意図的に穴を作り
    オフェンスをしながら穴を攻めさせ、乗ってきた相手をカウンターで落とすという手法だ。
    これはディフェンスが異常に得意だからこそ可能な技で、武道の世界では「後の先」という。
    そしてカウンターだからこそ、元々のパンチ力+アルファが発生し、KOを量産できる。

    ハイレベルな選手なら、この凄さを瞬時に感じで評価するものだ。

    ネリの発言は、ネリの得意の攻撃を雨あられと降らせれば勝てるはず、打ち疲れしないスタミナを得れば行けるはず
    そして何より、井上選手の強打を耐えきれば行けるはずという考えが見え隠れするし、報道で垣間見るネリの練習風景もそれを裏付ける。
    残念ながらそんな甘い世界の話じゃないので、自らのレベルの数段低い現実を知ることになるだろう。
    PFP上位というのは、仮想だけの世界ではないのだ。

    しかし、GGGは加齢とも言えるけど残念。
    引退を明言しないのも彼らしいといえる。自らの可能性を閉じたくないのだろう。

    ドヘニーとブヨゴスに関しては、彼の契約上立ち位置はリザーブだから、その相手となるとリザーブの相手となって、仕方ないだろう。
    ネリ次第だけど、試合がない可能性すらあるし。
    試合があって稼げればOK的なフィリピン選手らしい割り切りを感じる。

  14. very boring 『練習するのは飽きた。早く日本に行って井上をボコボコにしたい。』という意味が込められているのだと思います。

  15. 井上選手で1番恐ろしいのは型が無いところ。ディフェンスは普通ガードを固めるタイプか身体を動かして躱すタイプあとはハーンズやメイウェザーみたいなL字ガードに分かれるけど井上選手はこの3つ全部を組み合わせて自由自在に使う。そしてインファイトもアウトボクシングも同じぐらい上手い。先のジャブは世界一なのにカウンターも取れる。井上選手はモンスターだハードヒッターだと言われるけどスタイルについては万能以外ちょっと形容出来ない。もう一つ足すなら毎試合髪型とコスチュームと試合の入り方を意識して変えてる。相手の混乱と恐怖がいつも1Rにあると思う。

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