#ぷあたん #タッチ集 #上田綺世
4月13日のリーグ戦、フォルトゥナ・シッタートとフェイエノールトが対戦。
フェイエノールトの日本代表FW上田綺世は67分からFWヒメネスと交代して出場。そのままFWの位置でプレーした。上田は得意の裏抜けなどでボールを引きだし、GKと1対1の決定機も迎えるが。
【Chapter】
0:01 上田in
0:45 上田ファントムドリブル
1:25 上田が抜け出して大チャンス

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13 Comments

  1. 上田綺世って、いつも近くにディフェンダーがいるイメージ。まず抜く事から始めるから、無理な体制からシュート、芯を食わず、結果塩試合。身体能力はエグいけど、能力をフルにサッカーに役に立っているのか疑問。

  2. 上田はスピードがない
    シュートの威力はすごい
    ヘディングまぁまぁ

    シュートを決める能力、コース狙いは上手くない
    シュートの打ち方は上手くない
    典型的な日本人のフォーム

    フリーで打たせれば上手い
    DFにつかれると何も出来ない
    バタバタしすぎ

    もったいねーわ

  3. 上田だけでなく岡崎、大迫その他すべての日本人CFは致命的な欠陥がある。

    彼らはドリブルがまったくできない。ドリブルで1人2人を抜くこともできないし、ドリブルでたった20メートル運ぶことさえムリ。

    能力のあるCFは例外なくドリブルがうまい。ロナウドはもちろんフォルラン、スアレス、ビジャ、レヴァ、ハーランド、ケイン。

    日本では多少ドリブル出来る選手はみなウィングに行ってしまう。ドリブルができないということは

    CFとしての能力が半分しか無いということ。そのうえでポジショニングの悪さもあるから、ハイステージでは全く点が取れない。
    悲しい日本人の欠陥であって、ちゃんとドリブルできるCFは永遠に出てこない。

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