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37 Comments

  1. ああ、この時代のコナドゥはやっぱりウィラポンとの再戦とかシリモンコンや辰吉との相性は?とか…考えてしまう私は単純なボクシングファンです

  2. コナドゥってヒルベルト・ローマンから5度ダウン奪って
    ジュニアバンタムのタイトル獲ったんよな。
    勝つときは物凄く強い勝ち方するけど、
    負けるときは簡単に負けるイメージがある。

  3. 芯まで効く硬質なブローだから柔軟さまでをも瞬殺出来るブロー。
    バネが効いていて速く鋭く突き刺すような軽量級とは一線画す攻撃力ですよね。
    体が堅い分、タピア、ダオルン1文戦のように受けに回って弱いのかもしれませんが。
    攻撃力はさすが「ガーナ超特急」
    何気にラバナレス、トーレス、ウィラポンと日本人が苦杯舐めた選手を総なめにしてる「日本人キラーキラー」?
    川益さんが首の調子よければやる可能性あったのかもですが、小池戦以上の調子であっても村田英二郎さんの挑戦並に高い壁になりそうですね。

  4. プロフィールの難しい名前やタイトルを含めた情報スラスラと言えるのはさすがアナウンサー

    ウイラポンナコンルアンプロモーションて噛みそうだ

  5. アヤラ選手が当時言っていた言葉
    俺はコナドゥに勝ってる
    コナドゥはウィラポンに勝ってる
    ウィラポンは辰吉に勝ってる
    しかし俺は辰吉に負けた。
    バンタム級がいかに激戦かわかるだろ?とアヤラ選手が言っていた。

  6. コナドゥの試合初めて見たけど強い。
    身体能力抜群で攻撃力が凄い。
    年代が違うけど、似たようなタイプのティムオースティンとやったらどうなるかな。

  7. トーレスって打たれ弱かったのかな?
    辰吉と引き分けた直後の試合も1RKO負けしてるよな。

  8. ジョーさんが説明していた「アゴを引け」理論、正しいです。
    それを実践していた印象深いボクサーが薬師寺選手。
    右ストレートが強い位で、世界レベルで言えばこれと言ったセンスも無い平凡な選手でしたが、とにかく
    基本に忠実で、長身だからやり易さもあったと思いますが、非常に良くアゴが引けていた(対戦相手の辰吉
    選手がアゴを引いていないのと対照的)ので、細いアゴからしても打たれ強そうには見えないにもかかわら
    ず、プロ生活で一度もダウン経験が無かったことに繋がったと思います。

  9. 結果は序盤KO勝ちでもコナドゥのぎこちなさが目立ちましたね。トーレスは上手く戦ってたけれど一瞬の勢いの前に平常心全て無くしてしまいました。

  10. コナドゥ選手は足が揃ったタイミングバンチを受けてから、ポイントでも負けてはならないと奮起し、
    逆にトーレス選手陣営は更に倒すぞと押してきた分、ロープ際でうっかり隙が生まれ致命傷を負ってしまいました。

    でも両者の凄さが現れた良い試合を拝見でき感動しました。
    辰吉とあれ程、堅実に闘ったトーレスは追い打ちのときあんな隙が生まれ、彼のポクシング人生に於いても勿体無いオシイ試合に思います。

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