Share.

24 Comments

  1. サヴィチェビッチがいた頃は、ユベントスからデル・ピエロがいるから、ロベルト・バッジョがMilanに来るはず

  2. 昔の優れた選手を見ると、今のような環境が良くてサッカー全体の質も上がった時代で育ったらどんな人になるんだと思ってしまう

  3. 個人的にマルディーニ、アルベルティーニ、Gウェア、R.バッジョ、そしてサヴィチェビッチのこの布陣はミランの歴代の中でも最強クラスだと感じます!
    バッジョ、サヴィチェビッチが同じフィールドに立っているのが胸熱です!

  4. 英語のwikiによると15歳になる直前まで彼は正式なトレーニングは受けてなかった、それまではストリートでコンクリートやクレイのフットサルをしてただけらしい。その2年前にに3か月だけ別チームのユースに所属していたがそこも辞めていた。15歳直前にOFKティトグラードというチームに加入した後も並行してフットサルトーナメントに近所のチームの一員として参加していた。相手は年上が多かったが彼のテクニックは冴えわたっていた。結果から見るとフットサルとストリートで彼の才能の基礎は出来ていたという事か?

  5. バッジョ移籍当時10番を譲らなかったのではなく、彼以外考えられないと
    バッジョの方から譲ったものと当時の雑誌で記憶しています。
    ボバンとの仲がどうなのか気になってたけど、ボバン引退後のインタビュー記事で
    ミラン時代サビチェビッチが一番だったみたいなこと言ってたような気がしますが
    誰か教えてください。

  6. サビチェビッチとフリットが同じピッチにいるという奇跡。ミランもだけど、サンプのロンバルドとかビエルコウッドとか懐かしいw
    wowowの加茂さんの解説好きだったな〜♪

  7. もっと上手い人、偉大な人、記録に残る人はたくさんいるけど、スポーツというより芸術性に驚かされる、決して綺麗ではないけど魅了される。ギターでいうとリッチーブラックモア。一番好きかも。

  8. ジェニオ・サビチェビッチ
    まさに天才ドリブラー
    独特のリズムで相手守備陣は反則しないと止めることができない

    しかしこの頃のミランのシャツは格好良いな
    背中の番号の感じも最高だ

Leave A Reply