てらけんのオリジナルソング。亡くなった飼い猫の「トモ」を思い出して歌っています。
ギター伴奏が下手で音楽性のクオリティーは低いですがご容赦願います!^^)。
歌っている「トモ」を「ペペ」に替えると原作になります。
『トモ』(ペペという名の愛猫の歌) 作詞:寺沢 憲
(1)
家の中を駆け回り遊んでいたね
外に出て戻って来ると
勝手口のドアを開けてと鳴き
よく喋りとても賢い子だったね
ぺぺ ぺぺよ ぺぺちゃんよ
ママのベッドでいつも寝ていた
ゴロゴロ喉を鳴らしていたね
パパがパソコンをしていると
膝の上でくつろいでいた
いつも癒してくれて
ありがとう ありがとう
(2)
寒い季節は炬燵の中に潜り込み
お日様が好きで日向ぼっこ
春の日は車の屋根で毛づくろい
呼べば来て抱っこもさせる
ぺぺ ぺぺよ ぺぺちゃんよ
知らぬそぶりのツンデレはしない
猫らしからぬ人の子だった
カミナリが鳴ると怖がり身を隠し
掃除機をかけると猫パンチ
いつも癒してくれて
ありがとう ありがとう
(3)
君は私たち家族の一員だった
うちに来てから十五年
桜の花びら舞い散る朝に
静かに永い眠りについた
ぺぺ ペペよ ぺぺちゃんよ
パパが仕事から帰って来ると
玄関まで走って出迎えていたね
ママがお庭のお手入れをしていると
傍でまとわりついていたね
いつも癒してくれて
ありがとう ありがとう
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「トモ」 作詞・作曲 寺沢 憲
トモ トモよ トモちゃんよ
会いたいなぁ 会いたいなぁ
君は 僕たち家族の一員だったぁ
東京から来て 十二年
桜の 花びら 舞い散る朝に
静かに 永遠の 眠りに ついたぁ
トモ トモよ トモちゃんよ
パパが 仕事から 帰ってくると
玄関まで 走って 出迎えていたねぇ
ママが お庭のお手入れを していると
いつも 傍で まとわりついていたねぇ
いつも 癒して くれてたねぇ
ありがとう ありがとう ・・・