#ぷあたん #タッチ集 #鎌田大地
4月27日のリーグ戦、復活を遂げた鎌田は今日も3421の左ボランチで先発。最終ラインに下がっての丁寧な組み立てやエリア内への飛び出しでチャンスを作っていく。序盤から強引なシュートやドリブル突破もまじえ、いつになく攻撃的な鎌田。
トゥドール監督は試合後「大地のような選手が10人ほしい」と称賛を送った。
【Chapter】
0:01 キックオフまで
0:33 キックオフ
1:24 鎌田の落としからアルベルトがシュート
1:32 鎌田がエリア内でドリブル
1:52 鎌田シュート
2:02 鎌田がワンツーからエリア内に
2:30 鎌田がエリア内に入ってクロス
4:21 鎌田のするどいパス
5:17 後半
5:18 鎌田がエリア内に突撃
7:00 鎌田すばらしい守備から最高のパス
7:49 Goal 鎌田とザッカーニの連携した守備からカウンター
8:28 鎌田がドリブルを仕掛ける
9:00 鎌田がドリブル突破

BGM Vision – Unity

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32 Comments

  1. 鎌田の攻撃的な部分が消えてチームプレー(パサー)に徹しているような…。鎌田の良さはビルドアップ&ゴール前でのセカンドストライカー的な動きにあると思っているので、少しもったいないと感じています。今の役割だけなら、守備よりの遠藤・守田、攻撃よりの久保建英(トップ下やサイドハーフが本職だけど…)、田中碧の方が優れているような気がします。

  2. 異文化での闘いは想像を絶しますが、ゆるんで地芯立ち上がるセンターからの裏転子を期待していま〜す。

  3. あの位置までビルドアップで降りて、アタッキングサードでも掻き回すのか。働きマンやな。

  4. 素晴らしい!全てのプレーにおいて選択を間違えないし、スマートで丁寧。この試合に関しては間違いなくラツィオの心臓だった。

  5. カタールw杯の時から次のw杯は絶対鎌田さんないなと思ってたけど、ここで適応して進化したら全然必要だな。

  6. ボランチだとカウンター専用機みたいなとこがなくなるからそら評価されるだろ
    あと前は点とらないと許されないからなw

  7. 対人守備が得意な遠藤
    エリアを守りゲームの読める守田
    テクニックとボールキープの鎌田
    BOXto BOXの田中
    みんなそれぞれ個性が違う感じが面白い。
    ボランチ争いにも注目や

  8. 遠藤、守田、鎌田、田中で回せる代表ボランチのターンオーバーは
    強豪国水準、自国贔屓ならAマイナスくらいに到達したと思う。

  9. こんなにポケット取る動きしてくるボランチ相手からするとやだな
    仲間と動き出してくれるとやりやすいし、ハードワークしてコンディション上がってそうでよかった

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