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48 Comments

  1. ハグラー氏の死去でいずれあるだろうと思っていたランキングですが思いのほか早く観れて嬉しいです
    1位から3位までは人によって変動があるかと思いましたがまあ、納得ですね
    それにしてもちょこちょこ名前が挙がるマイク・マッカラム、この人もいい脇役ですよね

  2. ジェームズトニーのミドル級時代初めてマジマジ見ましたけどサイドステップしながらのオーバーハンドとかメイウェザーを彷彿とさせる動きがありますね
    メイは参考にしてたのかな

  3. ミドル以上は黒人のパワー&スピードがないとね!
    サウル・アルバレスVSカレブ・プラントの試合はつまらなかった。
    ハグラー、レナード、ハーンズ、デュラン、ナン、ロイ、バーナード、チャベスなどの試合とは雲泥の差でした。

  4. ハグラーが最強だと思う。
    試合前の減量が毎試合 必要無くトレーニングに集中できたのは
    ハグラーとリカルド・ロペスだけ

  5. ゴロフキンの打ち下ろしフックは超ハードパンチャーならではですよね。
    私が確認したのはシャノン・ブリッグスがk-1参戦時に見たのが最初でした。
    井上(兄)もナルバエス戦で頭頂部に掠めるようなフックでダウンを奪ってますね。

    ヘヴィ以下の階級であれができるのは怪物です。

  6. 小学生の時に見たレナード対ハグラーは衝撃でした。結局はハグラーのラストファイトとなりましたが、ボクシングにのめり込むきっかけになった試合の一つでした。そのハグラーも亡くなってしまったのですね。合掌。

  7. やっぱりトニーさんも天才や全盛期くらいのロイジョーンズとやりやってたのが信じられん…

  8. カネロはネリと一緒のドーピング剤使ってドーピング検査で引っかかって言い訳してたからな、カネロは信用出来ない、ゴロフキンの方が上。

  9. ジェームス・トニーはナチュラルな攻撃・防御勘を持った天才で、ボクシングスタイルは若干違いますが、
    私はロベルト・デュランと似たタイプだと思っています。

  10. コメ欄の皆さんの主張面白いですね。それだけ皆さん熱くボクシングを見てらっしゃるということですね。素晴らしいネタの動画投稿ありがとうございます。いつかバンタム級のランキング動画を作られる際にはファイティング原田さんが登場されることを期待します!
    ちなみにひとつだけ自己主張させていただくと、ロビンソンのジーン・フルマーをKOしたカウンター左フックは今でも「最強最高の左」と思っています。

  11. 今のボクシング技術を全員にたたき込んで並べたら、という空想だったら、
    案外ホプキンスが君臨するんじゃないか、とか思ってたりしますw
    あとベニテスが上げてきたり、とか。

  12. 私の中での歴代最強はやはり村田です!ミドル級とは思えない素早いフットワークと止まらないコンビネーション、そして岩のように堅いガード!穴がありません!

  13. 時折拝見しています、初コメです。ハグラー、ハーンズ、デュラン、タイソンです、あまり詳しくないし、ちょっとずれてますけど、名前からしてカッコ良いし、見た目メッチャカッコ良いし、ボクシング強いし、もう言い様が有りません。ジェームズ・トニー、初めて知りました。タイソンが勝てなかったホリフィールドをなぶり殺しにしているじゃありませんか。凄過ぎませんか。あのハグラーでさえ、ヘビー級での対戦を挑発された時「ウエイトを下げて来い。」と言ったと聞いていますが(当然ですけど)。何か興奮して思考がまとまりません。それだけエキサイティングな動画です。有り難うございます。

  14. このランキング文句なし!
    ハグラーの時代こそ最高!
    カネロとかメイウェザーに手も足も出なかったのに現役では最強と言われてますよね?
    今ボクシングいっさい観てませんが彼が引退したらまたボクシング観始めようと思います。

  15. みんな強いね。私の一押しはハーンズ。彼の動画を初めて見た時「こんな恐ろしい男がいたのか!」と驚いた記憶があります。負けっぷりも含めてミドル級では一番印象に残ってます。

  16. 一位ハグラー
    二位レナード
    三位ハーンズ
    特別賞 
    デュラン
    ゴロフキン
    ロイジョーンズ

    個人的に死ぬまで変わらんと思う(笑)

  17. バナード・ホプキンスが抜けている、納得できない。デュランやレナードの軽量級に苦戦しているハグラーを持ち上げすぎだろう

  18. カルロスモンソンが最強ですね。同時代のライバルが凄かった。ロドリゴ・バルデス、ベニー・ブリスコ、エミール・グリフィス、ホセ・ナポレスなどは、世界王者経験者又は世界王者クラスの強豪です。これだけレベルの高い挑戦者をことごとく退け、王者のままで引退した実力はけた違いです。

  19. 複数階級制覇もいいけどハグラーのように同じ階級にとどまり上がってきた強豪選手の壁になるのもいいですね。

  20. ゴロフキンでも5位ってどういうことですか?! ゴロフキンしか知らない僕は理解できないけどすごいファイターばっかですな

  21. ハグラー対ハーンズ戦を父とテレビを観ていた。
    試合開始前のリング上でのガンの飛ばしあいを見て父が
    「ああ、ハーンズは目で殺されたな」と。
    中学時分番長だった父はそういうのが分かるみたいで結果もそうなりました。

  22. いやあ!すごい!良いもの見せてもらいました!WOWOWで昨年黄金の中量級特集があり、昔の映像なのにしびれました!10年前からゴロフキンはチェックしており、ヘビー級をしのぐ身体の屈強さパンチ力、打たれ強さに心酔。彼が4人の黄金のボクサーやロイ・ジョーンズ、あるいはジェラルド・マクラレンとやったらどんな試合になっただろうと想像したりします。ロビンソンも長い動画があればぜひチェックしてみますね!ありがとうございます!

  23. 1位のロビンソン
    タップダンサーとしての一面もあり
    実際に試合ぶりもスタイリッシュだったが
    いざ倒しにいく時のコンビネーション連打は
    破壊力があり、ジミー・ドイルをKOした
    強烈な連打の映像を見る限り、
    ミドル級1位は揺るぎないのかなと。

    ただロビンソンがラモッタをストップして
    ミドル級の世界王者となったのは29歳。
    全盛期はウェルター級の世界王者を5度防衛
    した頃との記事を見て、ミドル級でもこんなに
    強いのにウェルター級ではもっと強かったのかと
    想像力を掻き立てる存在。

  24. ミドル級でありながら軽量級並みの体脂肪率の低さを誇った筋肉質のハグラー、まさにミドル級の究極の理想の体でした。
    現代でもミドル級でハグラーを上回る肉体のボクサーはいません。常に常に前に出るファイトスタイルも含めて、私にはハグラーこそミドル級最強だと今でも思います。

  25. 自分的には
    ハグラーVSロイ・ジョーンズJrが夢の対戦ですね。
    ただ、なぜかハグラーが負けるイメージがない。

  26. 史上初のメジャー4団体(WBA、WBC、IBF、WBO)統一王者をミドル級で果たしたバーナード・ホプキンスも入らないのか…!?ミドル級はとんでもない階級だな…。
    WBO設立以前では、マービン・ハグラーも全団体統一王者を果たしている。シュガー・レイ・レナードに敗れて陥落した試合は、レナードの「高額な金銭。広いリングと12回戦でやりたい。対戦後には再戦する際の条件」などで、WBA及びIBF王座を返上しなければならなくなったりして、嫌気がさして引退したという…。

  27. もしロビンソンが現代のスポーツ栄養学に則った食事法やトレーニング法など、他のボクサーと同じ条件で対戦すると仮定するならばこの1位は納得です。
    あと他の方からも沢山声が挙がってますが、私もホプキンス推したいですね。

  28. 全盛期のバーナードホプキンスを推す
    圧倒的な技術と高水準のパワーとスピードに加えてダーティとラフでも右に出るものがいない
    アレを倒せるやつは絶対いない

  29. 辛口スチュワードが、マクラレンは才能だけならハーンズ以上と認めてますよね。ホプキンス並に節制出来てたら上位でしょうね。
    他だとランキングには入らないでしょうが、渋いところで才能ロイJr.級でも未完で終わってしまったロニー・ブラッドリー、技巧の極みレジー・ジョンソン、マッカラムも良い仕事してましたよね。超難敵カランベイを秒殺したナンも才能だけならトップ級でしたよね。
    そして、ベンを倒したユーバンクも。
    華やかな表舞台の選手を潜在能力で上回る選手もゴロゴロいる気がします。

  30. ナイジェル▪ベンとのあの試合が無かったら、ジェラルド▪マクラレンがどういうプロ人生を歩んでいたのかが、残念でなりません。

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