今回はNBA選手の殿堂入りスピーチシリーズとしまして、翻訳した動画をご紹介していきます。
2人目となる今回ご紹介する選手は、アレン・アイバーソンです。
かつては、NBAの異端児として名を馳せたアイバーソン。
4度の得点王、10度のNBAオールスター選出など、数々の素晴らしい功績を残した彼は殿堂入りスピーチで何を語ったのか…。
30分を超えるスピーチは、高校の恩師、そしてNBAキャリアで関わった全ての人への“感謝”でした。
涙ながらに語った家族への“愛”、そして世界で一番大切な母、タワナ・アイバーソンへ捧げた想いとは…

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NBA Timesでオリジナルショップを解説しました!!
是非ご覧になるだけでも良いので良かったら見てみて下さい😄
そして気に入ったものがありましたら、ご購入頂けると嬉しいです😊
今はラインナップが少ないですが、今後どんどん増やしていきますのでチェックしてみて下さい。
既にご購入して下さった方、ありがとうございます。
欲しいアイテムなどがありましたら可能な限りリクエストもお待ちしておりますのでコメント下さい!!
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動画をご視聴頂きありがとうございます!
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#NBA翻訳#NBA解説#NBA殿堂入りスピーチ

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26 Comments

  1. 今回は「殿堂入りスピーチ第2弾」アレン・アイバーソンです!

    ※殿堂入りスピーチシリーズでリクエスト募集中です!
    第3弾はデニス・ロッドマンを予定しています。
    リクエストがありましたらコメント下さい😊

  2. 殿堂入りのスピーチの翻訳… 物凄くありがたいです。編集、翻訳お疲れ様でした。

  3. アイバーソンとロッドマンは、感じ易すぎるんだろうね。(下ネタではないぞ)

  4. 冤罪でそのまま生きてたらどうなってたんだろう
    素行で色々あったけど、謙虚なとこあるんだよね
    バスケと良い人間に出会ってくれてよかった

  5. アイバーソン、76に青春時代を捧げた身として感動
    序盤のジョーダン
    中盤の76メンバー。特にスノーとラジャベル。とスタックハウス!に感動!
    後半の宿敵レイカーズ。ティロンルーのジョークは鉄板!
    素晴らしい翻訳ありがとうございます!

  6. アイバーソンを見つめる三人の眼差しが感動的。
    本当に息子を見守るような愛を感じる。

  7. 翻訳、ありがとうございます。
    バスケが大好きなのに背が低い僕にとって、いつもヒーローだったアイバーソンのスピーチを日本語で理解できて、本当に嬉しいです。
    ラリーブラウンを始め、シクサーズの仲間への感謝は、改めて聞くことが出来て嬉しいです。
    レイカーズの面々への友情、感慨深いです。
    特に、コービー、、
    ルーに対するコメントも、楽しい😁

    アイバーソンは、僕のヒーローです。
    翻訳、本当にありがとうございました👏

  8. 一見、天才にみられるアイバーソンですが、本人が語る『クロスオーバー』の話でも分かるように、『努力』の人なんですよね❗ でなければ、決して大きくないあの体格で、強豪ひしめくNBAの中、あれだけのプレーと記録を残せるはずがありません‼️ ありがとう、お疲れさま、アイバーソン‼️ そしてスピーチの翻訳、ありがとうございます。🏀✨😉👍🍀🌈🐲

  9. NBA選手で好きな選手の1人、アレン・アイバーソンの殿堂入りスピーチを編集頂きありがとうございます!

    アイバーソンがマイケル・ジョーダンと初対戦したときの話は、思わず笑ってしまいました。

    そして、家族への感謝や周りへの感謝の言葉に目頭が熱くなりました。

  10. 闘争本能の塊でthe 悪ガキ。

    というイメージだったけど、実は繊細で甘えん坊だったんだと今更気づいた。アイバーソンが活躍した頃はジョーダンが引退し次のスターをリーグも世の中も探していた時代。

    "Who's next Jordan?"

    ジョーダンも若い時は生意気だったしラリーバードの発言以降神格化されたのでジョーダンを批判する声は少なくなったが結構性格は悪かった。しかしメディアなどへの対応は大人だった。
    しかしアイバーソンの登場で悪ガキ部分を隠さないスタイルがある意味メインストリームとなってもあまり批判されなくなった。
    そして90年代の守備戦術全盛の流れを破るためのスコアリングポイントガードの台頭。ボールを持っている者が得点すれば一番効率がいいというチームスポーツを根底から否定する様なプレイヤーが増えリーグは荒れたけど、考え様によってはチームも結局は個の集合体。つまり1on1に強い人間を5人集めれば強いチームが出来るというバスケットボールが誕生から当時で約100年。60年代のストリートスタイルの選手の増加とドラッグの蔓延によるリーグの荒廃から、ドクターJなどの70年代〜マジック、バード時代を経てジョーダンがトップに君臨した90年代までの30年間でバスケのトレンドが一周し原点回帰に近い状態になった時代だったのかなと今なら思います。

    そういう時代だからこそAIの強烈なパーソナリティと熱いプレーが時代から必要とされたんだと思う。

    ”Michael Jordan? I'm Allen Iverson. Nobody else. I have no respect for anyone on the court.”

    ”Basketball is not played by size. It's played with heart!”

    The Answer.

  11. 最初の「僕が僕のままでいる事を見守ってくれた事。このままでいいんだって思わせてくれた事。家族が愛し、友達が愛し、チームメートが愛し、ファンが愛する僕でいられたことを。」が秀逸すぎる。
    個性が強いアイバーソンだからこそファンになったんで、まさにそう!って感じ。
    つか、普通の人が「僕のままファンが愛してくれる」なんっつったって痛いだけであり得ないわけだし、色々な意味で沁みるスピーチですわ。
    アイバーソンはずっとアイバーソンのままでいて欲しいなあ。

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