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10 Comments

  1. あの―、すいません。ドルマンに関してのコメント悪かったようですね。すいません。金曜日楽しみにしてます。

  2. お疲れ様でした 正道会館も知名度が欲しい、リングスも知名度のある選手が欲しい お互いに興行があるので当然ですよね 始まりはお互いにとって、いい話だったと思います 知名度を得て正道会館は得をし、リングスも佐竹に対して中堅で苦戦させて荒らされることはなかったと お互いに最悪の結果は逃れたのかなと  しかし田中さんはいい話し聞きませんねぇ、プロレスファンの私でも色々知ってますよ

  3. 競技を目指したい正道と、やはりヒリヒリしたプロレスを目指したいリングス。まぁ仕方なかったです。

  4. だだ、私は思うのですが、前田は新日本プロレスに入門しカ―ル・ゴッチと知り合うことがなかったら、ここまで進化しなかったと思います。正道会館は前田リングスにとっても願ってもない提携話しで正道会館にとっても佐竹を売り出すというか表舞台に出すチャンスであり、大会のやり方のノウハウをぬすむチャンスというメリットもあったですね。多くの海外からの格闘家も出てきてWOWOWもついたのはラッキ―でしたね。極真空手からはピタ―ゼ・タリエルという強豪もでてきましたね。

  5. お疲れ様でした!
    やはり前田さんを語るには正悟先生は外せませんね。
    しかし新日本プロレス、石井館長が何故正悟先生を前田さんの窓口と認識して契約に関わらせたのか不思議ですね🤔
    ひとつ前田さんを擁護すると日韓の歴史などご自身が興味ある分野は良く勉強されていると思います😅

  6. お疲れ様です。
    今回も2時間30分にわたるメガバトルトークありがとうございました。
    しかし僕が祝日も関係なしに働いている時にまさかこんな素晴らしいテーマでライブしていたとは・・・。
    今日は有給休暇をもらっているので昼間からこの我が青春の『RINGS噺』を楽しんでました。
    このRINGSと正道会館の協力と訣別の内幕は前田日明さん本人が苦々しく喋ってるからだいたい知ってました。
    そして僕は当時この業務提携は「長く続かないな。」と思ってました。というのも佐竹さんがインタビューで、
    「関節技は極まれば一瞬で決まるのに打撃は5回もダウンを奪わないと勝てない。」
    「僕が興行の駒の1つとして扱われている。」
    ーと、ルールと待遇の不満を言っていたからです。そして佐竹さんの商品価値の下落を誰よりも恐れていたのが野心家の石井館長。
    マスター・Kさんはこの顛末を見事に的確・説得力たっぷりに語られていたので恐れ入ります。
    そして白眉なのは田中正悟の暗躍の説明です。確かに田中氏は石井館長からアプローチをかけられたと自著で述べられてました。あと「西遊記」というのは田中氏が経営していた中華料理店です。余談だけどその「西遊記」に名著『沢村忠に真空を飛ばせた男 昭和のプロモーター・野口修 評伝』の著者・細田昌志氏が昔働いていたらしいです。
    あと僕がずっと気になっていた長井満也さんがインタビューでよく語っている「前田日明との男の約束」が「真剣勝負」をすることだったとは・・・。マスター・Kさんありがとうございます!
    やっぱり前田信者の僕としては今回は本当に見応えありました!ありがとうございます!
    次回も楽しみにしています。では👋

  7. 長井さんが言ってた男と男の約束とは、そういう事だったんですね?それにしても、長井さんの山崎一夫さんに対する怒りは、なんなんでしょうか?😢

  8. 初期のリングスはカオスで面白かった。特に西さんとウイリーピータース試合はUFCの原型みたいな試合でピータースが反則をやりまくって(マウントで拳で殴ったり)セコンドが殺気だって一触即発状態だったりヤバイ雰囲気が溢れてたな(反則がヤバイと言う意味で 。打撃系対打撃系は 掌ていは目にしょっちゅう入ってた)

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