アントニオ猪木vsルーテーズ 鶴田VSブロディ 三沢 川田 菊池vs鶴田 田上 渕

10年近く5chの「昭和の全日本プロレス」スレ住人やってます
その中で話題となったシーンに特化した短い動画が見たいと思っていたので自分で作りました
また毎日通勤で国道8号線や北陸自動車道を往復150キロ運転してるのでその動画もたまに載せています

鶴田 198cm170キロの金メダリストをポンポン投げる ジャンボ鶴田vsアントン・ヘーシンク

ルーテーズと鶴田のバックドロップを比較する

事件 花束嬢冤罪 疑惑の3カウント アブドラザブッチャー対ジャイアント馬場

タイトルマッチ3本勝負の1本目の開始1分で左腕を脱臼

夢の対決 長与千種対ジャンボ鶴田

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45 Comments

  1. 鶴田が三沢ら体格的に下のレスラーに威力あるバック・ドロップを出すとむしろイジメに見えてしまう。
    アンドレに仕掛けられたら認めるが。

  2. ルー・テーズは、カール・ゴッチが尊敬する程の、本物の強さを持ったレスラー。
    坂口を投げたバックドロップは凄い角度だった。

  3. テーズ若かりし日のバックドロップをモノクロフィルムで見てみると、画面の粗さと暗さで技のディテールまではわからないものの、とにかく電撃の速さで投げ潰して試合を終わらせていることが分かる。よっこらしょと持ち上げる過程などなく、美しくブリッジするでもなく、バックからクラッチしたら即投げて、瞬間的にKOしているのだ。ヘソで投げる、というのは日本のプレスが作った言葉で、テーズ自身は口にしたことがないとのことだが、確かにヘソだの腰の位置だの角度だのは意識していない感じだ。「グレコローマン・バックドロップ」とは本来、見せる要素皆無の超高速かつ陰惨なパワー技なのだと思う。
    テーズは危険度を抑制しつつ華やかさを加えて技を完成させ、鶴田はそこに高さと豪快さをプラスした、ということだろうか。

  4. テーズは情け容赦ないな。角度がエグい。
    鶴田のは多少高さがあるとはいえ、相手を思いやる落とし方。

  5. テーズのバックドロップ初めて見た
    肘を支点にしてるように見える
    仕掛けるまでが早いなぁ
    仕留めてるって感じ
    しかし 猪木の声がいいねぇ

  6. テーズと他のレスラーとの大きな違いは、最後まで両足がマットに着いていること。鶴田もテーズに伝授を受けた最初はそうだった。

  7. ゴッチ,テーズ,ツルタが現役で
    UFCに参戦していたら,ガチガチのシューターでもぶん投げてたかもね……観てみたかった……

  8. マードックのブレーンバスターもそうだけど持ち上げて落とす感じ。
    ベクトルがほとんど下で後ろ方向に分散しないからダメージは大きいはず。

  9. 四天王プロレスが過ぎてアメプロ全盛の日本マット界も含め、プロレスって退化してるジャンルの一つな事間違いない。
    レスラーもちっちぇえしな

  10. ルー・テーズは、自書において「私は、ヘソで投げるとは一言も言っていない(笑)」と明言している。
    テーズのバックドロップの凄さは、後ろに叩きつけるスピードが早いこと。

    一方、鶴田のバックドロップは、滞空時間が長いので、相手が受身を取れる時間ができてしまうのが、欠点。

    元アマレスオリンピック日本代表で、新日・全日に所属した谷津は、Youtubeで「日本一のバックドロップの名手は、アントニオ猪木さん」と明言している。

  11. 若き日の三沢さんが、ルーテーズのバックドロップを喰らって失神してしまったけど、この時って本当は鶴田さんに教えようとしたのに、鶴田さんはその現場にいなく、その代わりに三沢さんが餌食になったんだよね😅その後、ノコノコと遅れてきた鶴田さんが、ルーテーズのバックドロップを数分でマスターしたらしいです😅この時ルーテーズは、三沢さんの力量を見抜いて、アメリカに連れて帰ろうとしたらしいけど、馬場さんが「今のアメリカには学ぶ物がない」と、その件を断って、後にメキシコへ行かせたようです。
    因みにルーテーズも鶴田さんも、相手の力量を見て、バックドロップの角度を変えてたとか😊

  12. 鶴田の身体能力がすごいですね。ここまで忠実にルーテーズのバックドロップを自分のモノにしてるのには、驚愕します😮

  13. テーズの方の、そんなに持ち上げてる感じじゃないのに、ちゃんと角度がつくのは どうやってるんですかね🤔

  14. 長州やマサ斉藤の垂直落下式バックドロップのほうがやばそうだと思ってたけど、こればっかりは喰らってみないと判断できないなw

  15. テーズの凄い所はフィニッシュとしての説得力を持たせたまま相手の技量に合わせてギリギリ受け身取れるようにしてあげた事
    鉄人は自分も相手も怪我をしない、させない

  16. 鶴田のほうはかけられる相手が膝を曲げて勢いをつけている。

    テーズのほうは相手は止まった状態で投げられている。

    どちらが綺麗に見えるか、どちらが好きかは個人の好み次第かも。

  17. 受け身が取りやすいように投げてあげないと、選手生命が縮む。
    プロレスと殺し合いは別物

  18. ルーテーズ選手はバックドロップと胴締め落とし。パワーボムを発明した選手らしいですね。テリーゴディにパワーボムを教えて、天龍選手をピンホール取った。バックドロップですけど、昔の選手はブロディ選手みたいな大柄な選手がいないからバックドロップは綺麗に決まらないだろう。鶴田選手みたいには投げれないだろう。

  19. ルーテーズさんの現役時代の説得力スゴいよ。
    二連打したら今でもフィニッシュ出来るけど、いかんせんこんな綺麗に投げる選手が居なさそう。

  20. テーズのバックドロップって、ファンサービスの派手な見せ技だったのかなって気が、今となってはしなくもないがな

  21. 鶴見五郎さんは、ゴッチのジャーマンよりもテーズのバックドロップの方が怖かったと言ってましたね。ゴッチのは予測できるけど、テーズはいきなり来るから。試合の流れとか関係なく自分のタイミングで放つからだとか。

  22. トミーリージョーンズは地球人になってプロレスもしていたのか。
    名前はルーテーズ。バックドロップで地球人の脳を破壊するのが目的だった。

  23. 猪木とテーズの試合ですね 当時生で見ましたよ
    開始5秒で終わってましたね、レフリーが普通にちゃんとカウントすれば
    でもそうするわけにはいかなかったですよね

  24. ルー・テーズは小さい円で鋭く投げる小文字の oの軌道
    鶴田は高く上げてから急降下するまさに上下逆にしたJのような軌道
    そしてウィリアムスはこの2つを足した0のような軌道

  25. 違うのさ。「投げれる」云々じゃなくて、見せ方なのさ。そして相手の体とね。
    えげつなく落として死なせたらプロはおしまい。
    しかも相手をお客様に「凄い選手」と思わせるのもプロ。
    それだけだよ。

  26. テーズのバックドロップはシンプルに見えるけど、受け身とりにくそう。
    ジャンボはテーズより大きく投げることで角度を調節できる幅を広くしてる印象。

  27. 鶴田より低空な分、スピードはテーズのほうが上。あんなに早いと受け身が取れないだろう。

  28. テーズのバックドロップ最高😊
    鶴田は自分の体格でテーズ式をやってしまったらヤバイ事に成るのが分かっていたね😊

    蝶野が何度か使ってたねテーズかと思わせるバックドロップを

  29. テーズはかたちにはいってから投げるスピードが異様に早いから相手が受け身うまくないとすごく危険な感じがしますね😮

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