#ぷあたん #前田大然 #久保建英
J1横浜FMからスコットランド1部セルティックへの移籍が決定したFW前田大然、彼のすさまじいスピードを象徴するワンシーンを紹介。
2019年開催のコパ・アメリカ、チリ代表との一戦。前田に向けてパスを出した久保建英は、彼とDFの位置を見て思わず天をあおぐ。だがその直後、前田が自慢の快速でチリ代表DFギャリー・メデルをぶっちぎってしまう!
得点には繋がらなかったが、前田のすごさがよく分かるシーンだった。すでにセルティックで活躍中のFW古橋キオゴ、同じくJリーグから移籍するMF旗手怜央、MF井手口陽介との共演に期待が高まっている。

BGM
Mekanism – Green Lights (Radio Edit)

Share.

20 Comments

  1. 普通はあの状況で入れ替わらない。
    メデルの足が遅いのと、前田の足が速すぎた。
    久保は天を仰いでプレーの継続性を自分で切ってしまう悪癖は自分の為に辞めよう。
    この場面みたいに前田が抜け出して 自分の勝手な予想とは違う流れになる事はある。
    パスをした後にも集中力を切らしてなければ、DFの背後を回って内側からゴール前に詰める事も出来た。
    ゴールに貪欲な選手はいつも集中力を切らさずゴールが取れる位置に入って行く。だからゴール数が増える。

  2. 久保はキープ力すごいけど持ち過ぎなときもあるよね!
    久保のワンプレー遅くなかったら得点に繋がったのかもね!

  3. 仲間をわかってない久保
    勝手に俺様で
    点取れないし、そもそもシュート下手すぎだもんな

  4. こういう普通の分析して当たり前のこと言っても何様だよみたいなこと言っちゃう人が多いのが見る方のレベルが上がらない理由なんだろうな
    反論したいなら何様だよではなく自分なりの分析でもかいて自分とは見解が違いますねくらいに普通の人たちでもなればどんどん見る方のレベルも上がっていくだろうに
    嫌いという感情が先行しすぎるのが日本人の悪いところ

Leave A Reply