#サッカー #アーセナル #プレミアリーグ #冨安健洋 #ラジオ
【Gunnersに刻まれたTomiyasuの名】
プレミアリーグ 第5節
バーンリーvsアーセナル

ボローニャでの活躍が各国スカウトの目に留まり、遂にビッグクラブへの挑戦権を得た冨安。先日行われたノリッジとのデビュー戦では開幕3連敗で危機的状況のアーセナルに一筋の希望をもたらした。

その後行われたクラブの公式インタビューで彼はこう答えている

“I can always read the next situation”

辿々しくも手応えを感じさせる語り口調でGoonerの心に火を灯した。

デビュー2戦目はターフムーアに乗り込みNZ代表ウッドを始めとするプレミア最強のフィジカル軍団との腕試し。否、脚試し。

対人守備はもちろん、果敢な攻撃参加でチームにアクセントをもたらし、Gunners復権の立役者として今節も頼もしい存在だ。

そんな彼のプレーをNow tactics的視点で振り返る!!

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1 Comment

  1. センターバック間が狭かったのは2-3-5をアルテタがやろうとしてからなのかなと思いました。従来のディフェンダーは降りてきた中盤の選手にすぐにボールを預けると思うのですが、ホワイトとガブリエルは中盤の選手並みの判断力をもっていますよね?恐らく左はティアニーに高い位置で幅を取らせて、ウーデゴールがアンカー脇に降りてくる形だと思うのですが、右サイドは冨安の立ち位置的にもホワイトの出しどころが少なかったように感じました。冨安がアンカー脇まで絞ってくれればホワイトからもっとパスを引き出せてたように感じます。実際に冨安がホワイトからボールを引き出した場面では冨安が幅を取らずに内側にポジショニングした時でした。冨安の攻撃参加は日本人的には魅力的に感じますが、リスク管理やポジショニングや判断力の面でもベンホワイトと冨安の位置は逆の方が良いのではないかと思います。3-2-5をやるにしても2-3-5をやるにしてもベンホワイトの右サイドバックの方が機能する気がしますので今度の試合でそうなってたら褒めてください笑

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