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24 Comments

  1. いつもためになる動画ありがとうございます
    リリースポイントが早くいわゆる立ち投げになってしまうのですが上体をしっかり倒してリリースを前に持ってくる動作が上手くできません
    コツや意識するポイントなどを教えて頂けると嬉しいです

  2. 納得できます!
    たしか山口高志さんが左ひざを突っ張ってなげていたと言っていました。でもそのために選手寿命が縮んでしまったと。

  3. いつも参考になります。
    ドロップ&ドライブの良い練習方法などあるでしょうか?

  4. 以前、大谷翔平が日本にいた時、踏み込んだ左足が突っ張ってその反動で投げてましたね。
    現ソフトB監督の工藤さんが、それでも良いと言っていたのを思い出しました。
    確か、江川さん?は駄目だと……。
    まあ普通に考えたら、マウンドの頂上から傾斜に合わせて踏み込んだ時、足が突っ張っていたら上から投げ下ろす
    反動は使えるんでしょうけど、使えたとしても前に体重が乗らないですよね。急にブレーキをかけて流れを遮ってしまう
    ような気がしてました。まあそれでも打たれなければ良いのでしょうが、結局昔の基本に戻っていくのですね。

  5. 今回の動画内の意識をマウンド上ではなくキャッチボールの時(傾斜を使わない時)は、どのようなことに気をつければいいでしょうか

  6. バーランダーやシャーザーは突っ張っているような気がするのですが彼らとの違いは何なのでしょうか?カーショーは曲がったままですよね。

  7. ランディ・ジョンソンや岩隈投手などはあまり軸足を曲げないで投げていますが、あれではリリースポイントは後ろになりませんか?

  8. 以前肩を故障しており、
    投げ方の各動画を観させて頂きました。
    自分の間違いだらけの知識にびっくりしました。
    修正には時間かかりましたが、
    お陰様で痛みなく、
    満足できる送球が出来るようになりました。
    本当にありがとうございます!!
    まさかまた投げられるとは思わなかったです、、

    次の動画も楽しみです!
    応援しています。

  9. この動作は巨人でも活躍した江川卓さんも似たような動作を行っていましたね。
    でもこれはもろ刃の剣ですね。少しでもずれが出たら、けがをしますし、制球力の非常に落ちますよね。
    細心の注意が必要ですので、やらない人が多いんですかね?

  10. 元阪神の村山実投手のザトペック投法はステップ幅が広すぎて力をロスするという論評を目にすることがありますが、レジースミス理論から見てあの投げ方はどうなんでしょうか?メジャーではトム・シーバーが似たようなフォームだったと思います。

  11. ストライド幅が身長の110%が理想と言ってますがその数値は不可能です!
    自分は身長が181cmありますが190cmも開かなくてはいけません。股割りした状態で190cmないのにどうやったら110%も開くのですか?ジャンプするのですか?

  12. この体であの成績は、小さな選手にとって励みになるだろうなあ。それに意外や意外、理論派w。だから、大投手になれたんだろうけど。

  13. 前に突っ込むのが正しいのでしょうか?
    体重移動では上体を前に移す。
    移してから前で投げるのですか?
    この動画を見ると前に突っ込みなさいと言っているように聞こえます。

  14. 他の動画でペドロ•マルティネス投手のフォームの動画をみました。
    一言で言えば、一切無駄な動きがない。
    足を高く上げた状態で真っ直ぐに立ち、そこから踏み出す足が軸足よりも二塁方向に入ることなく、投げる方向に対して真っ直ぐに踏み出す。この際同時に行われるテイクバックでもボールを持った手が背中側に入ることなくトップまで上がり、トップ〜リリースまで胸郭を大きく使って投げる。
    どっちかと言えばメジャーで活躍された投手のフォームはどちらかというと荒々しいというイメージだったのですが、レジェンドレベルになってくると無理のない無駄を省いたフォームには純粋に驚きました。

  15. ペドロはゴリゴリのステロイドモンスター時代において無双したレジェンド!
    かっこよすぎ!

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