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0:00 イントロ
0:41 アイオワ州立大学
2:25 サンズ
5:27 76ers
6:48 ジャズ
8:51 NBAファイナル
9:48 ラストシーズン
10:27 エンドロール
11:57 おまけ

歴代屈指のデュオとして知られている
ジョン・ストックトンとカール・マローン。

しかし彼らを擁するジャズは86年からの8年間
連続してプレーオフ進出を果たすも
毎年ファンの期待を裏切る結果に終わっていました。

そんなジャズに1994年2月のトレードデッドライン。
後にチームの永久欠番となる
一人のベテランガードが移籍してきます。

そして彼を加えたジャズは
優勝を狙える強豪チームへ変貌を遂げていきます。

今回は一説には三井寿とも言われる
ジェフ・ホーナセック(Jeff Hornacek)について
話したいと思います。

#三井寿 #でもやっぱりホッジス #ホナセック #家族想い #NBA #バスケ

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46 Comments

  1. 初めてフローターを見たのはジェフホーナセックのやつ。何この投げやりなシュート!?ってビックリしたわ しかも入るし

  2. 3番手にこういう堅実で抜け目ない仕事人タイプの選手が居るとチームは盤石になるんだよね
    近年のジャズでいうとジョー・イングルスが近いイメージの選手だったかなと思う

  3. ジェフ ホーナセック。いやー地味な選手でしたね笑 
    地味だけど持ってる実力は紛れもなく本物で、これほど「巧い」という言葉が似合う選手もなかなかいないですね。
    ストックトンとのバックコートコンビは、実力的には史上屈指でありながら、地味さではダントツのNo.1でしょうね。

  4. フリースロー時に顔さするの懐かしい!!
    カール・マローンがフリースロー打つ前何言ってたか未だに気になります笑

  5. 良い選手でしたねぇ~
    堅実なスタイル故に華はあまり感じられず
    コメント通り玄人好みの活躍。
    彼もまたMJ被害者の会のメンバーですよね。

  6. 正直、いいシューターだなくらいの印象しか残っていないんですが、キャリアで50-40-90に近い成績を残しているんですね。すごい。

  7. オフボの神様 かつボール持った時の引き出しの多さはリーグ屈指 技巧派という言葉は彼のためにある

  8. キャリアの3PTアベレージが4割超は素晴らしい。
    こうやって見ると、リングにカットインするシュートも多く、そうやって3PTを打ちやすくしていたんだろうなと思う。
    チャンピオンリングを持たせてあげたかった。

  9. 毎回毎回私の見ていた時期とドンピシャなので楽しみにしています。
    ホーナセックはジャズでキャリアを終われたのですね。

    過去取り上げていただいた選手はすべて全盛期を見ていましたが、実働何年だったのかその後どうしていたのか全く把握しておらず、ほとんどがチームを転々としていたことをもたまさんの動画で知り、「最後まで追っていなくて、ゴメンよ、知らなくてゴメンよ」と勝手な罪悪感の様なものを抱いていただけにホーナセックはその後ジャズでプレーし続けられたことに安ど感の様なものがありました。それだけ NBA という舞台が、スーパースターだろうが USA 代表だろうが関係なく厳しい場所なんだなと痛感させられます。ともあれ、今後も楽しみにしています。

    勝手ながら是非取り上げて欲しい選手を書かせていただきます。
    – クリスチャン・レイトナー (レジェンドに囲まれて USA 代表となり、イケメンだった彼はどのようなキャリアを送ったのか)
    – デル・カリー (セス・ステフをNBA 屈指のシューターをどのように育て上げたのか)
    – ローランド・ブラックマン (確か当時歴代2位くらいの899試合ファールアウト無し記録を持っていたような)

  10. ホーナセック!懐かしい!バークレーとトレードで76ersに行ってその後、ジャズでファイナル進出2回。結果、優勝はできなかったけど、トレード相手だったバークレーがファイナル1回だったことを考えると、まさに塞翁が馬的なものを感じますね。

  11. トレード相手のバークレー+ケビン・ジョンソン+トム・チェンバース+ウェストファル監督で、フェニックスは何度NBAを制覇出来たんだろう、惜しい。

  12. いつも拝見しております。
    いつも結構渋い選手をセレクトしますね^_^

  13. 深夜のTV番組で練習風景流れてて、ハーフコート辺りから普通のシュートフォームでスパスパ決めててビビったの覚えてる。

  14. 1990プレイオフ、レイカーズ戦でKJと共に無双してたのが印象に残っています。突然20点平均になった感じでした。そこから開花しましたよね。シクサーズでもエースでしたし。

  15. フリースローのほほのしぐさはそんな意味があったんですね。相手にしたら本当に嫌なシューターでしたね😊

  16. ホーナセックとストクトンは本当にお父さんコンビでした。
    この二人があのブルズとやり合っていたと思うとバスケは面白いですね。

  17. 2年連続でブルズとファイナルを戦ったジャズ。

    ブルズにはジョーダン、ピッペン、ロドマンのビッグ3がいたが、ジャズのビッグ3として紹介されていたのは、ストックトン、マローン、そしてホーナセックだった。

  18. ほんとにうまい選手。頭もいい。
    ブルズのトニー・クーコッチ、ペーサーズのジェーレンローズとジェフホーナセックこの人たちはなんか好きで…憧れたなー。視野が広くディフェンスもうまく…。
    今にない味と旨さを未だに忘れないなぁ。

  19. どこの実況だったか
    「ホナチェック」って発音してる実況がいて
    それ気に入ってホナチェックって呼んでました。

  20. いつも渋い、玄人好みな選手紹介、ありがとうございます!
    ホーナセックはブルズとのファイナルでの、フリースローをわざと外してリバウンドシュート失敗したような印象が…最近物忘れが多いので確証はないのですが( ノД`)…
    もたまさん、次も楽しみにしています!

  21. バスケ部にいた時に3Pがどうしても上手くなりたくてホーナセックのシュートフォーム、セレクションをよく見ていました。基本に忠実、派手さはないけど確実に射抜く。一番尊敬するシューターです。青春をちょっぴり思い出しました。

  22. ホーナセックがジャズに来た時はこれは絶対に優勝する!と兄弟(特に兄が)で応援してましたね。どうしてもブルズに勝てなかったんですが。いつも渋い人選ありがとうございます。

  23. 懐かしいなぁ、いい選手だったけど、ジョーダンにぼこぼこにされていながらも健気にプレーする姿は好きでしたね。

  24. ホーナセックを見て、「スーツを着たら背の高い銀行員に見えてしまう」と思ったこともある私です。
    スリーポイントシューターだけでなく、滅多にフリースローを外さない選手のイメージも強かったですね。
    FTのルーティンについて知ると「家では間違いなく良いお父さんなんだな」と思っちゃいますね。

  25. 今でこそバスケでピックが主体となりましたが、何十年も前からジャズのスクリーンやピックは芸術の域でワクワクさせられました

  26. いぶし銀チームに加わった、本物のいぶし銀でしたよねー。シュート力とインテリジェンスでここまで勝負できるんだって思わせてくれた選手でした。

  27. 自分が聞いていた話では、大学でバスケに打ち込むつもりはなく、会計士を目指していたと聞いていたが記憶違いだったのか。
    それとも彼のビジュアルからそう思い込んでいたのか。

  28. ホーナセック選手を取り上げてくれてありがとうございます‼️
    ジャズとサンズが日本に来てくれたときからのファンです‼️
    そのときはサンズにいて渋いなー、地味だけどいい選手だなーと思ってたらジャズへ来てくれて、本当に嬉しかった‼️(僕はジャズファン)
    本当に素晴らしい選手でした‼️

  29. ストックトンよりホーナセックでした。ブルズよりジャズでした。ホーナセックにへ、リング取ってほしかった。ジャズには、1度くらいリング取ってほしかった!

  30. ホナセックを特集してくれてありがとう。永久欠番とは知らなかった。戦うビジネスマンという感じが好きだった。

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