収録日:24年7月3日

【目次】
0:33 好調スペイン代表
3:37 スペイン代表の好調要因
8:05 スペイン代表の変化
12:44 ククレジャの活躍
14:14 強度がありすぎるファビアン・ルイス
17:08 ペドリorダニ・オルモ トップ下論争
20:59 試合の入り予想
23:21 クロース対策
26:24 ドイツの強みと弱点
30:11 ヤマル、ニコの両翼はドイツに通用する?
32:50 16歳ヤマルの今大会
38:48 ドイツ有利!?

■対談2【メンバー限定】
史上最高に面白いEUROなワケ。ただし、イングランドら一部強国を除く。優勝候補国の現状分析

Una Entrada(チケット一枚):メンバーシップ
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#スペイン代表
#ドイツ代表
#EURO2024

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32 Comments

  1. スペインは今までの対戦国より強度が上がった時にどうなるかですね(;^_^A スペインードイツはW杯の時も非常に面白い試合だったので今回も楽しみです(^^)/ モラタがリュディガーを圧倒してくれる事に期待してます。

  2. こっからですね。WGと対峙するDFも強者達になってくるのでそこで優位性が保てるか。これまでも十分楽しかったですが、また一段ととしくなりますね。寝不足です。御二方が羨ましいw

  3. ククレジャにはサネを当てるんじゃないかと予想します
    ドイツが勝てば決勝へ
    スペインが勝てばフランスが決勝へ
    そんな予想です
    ドイツの弱点はクロースの受け手を狩るショートカウンターと見てます
    楽しみな試合ですね

  4. 好調な開催国に負けてベスト8でもここまでで十二分にポジティブなので、気分よく伸び伸びと、この楽しいサッカーをぶつけてほしいです。

  5. 僕もスペインはドイツにボールを持たせると思う。中途半端だけど、ハイプレスには行かないし、ゴール前にボックスを作らない。で、ペドリの代わりにメリーノをトップ下に入れてクロースのほぼワンツーマンで消して、攻撃がチグハグにする。リュディガーとター2枚にはモラタが頑張ってもらう。んで、引っ掛けたら素早く、両サイドに展開、キミッヒ相手ならニコは蹂躙できるし、ヤマルも今までの4戦みたいに70〜80点の試合ができると思うからヤマル得意の左足クロスもしくはカルバハルに戻してのクロスやニコのクロスに高さのあるモラタ、メリーノ、ファビアンルイスの3枚が突っ込む。そうすればリュディガーとターでも苦しいはず、そうなるとヤマルからカルバハルに戻してからのファビアンルイスとロドリへの横パスも通りやすくなるから、そこからのミドルシュート。クロースはフィルターになれないから、アンドリッヒ一枚での対応は難しい。サネが出てくればDFが2枚行かなくても十分くらい。そうすればスペインの欠点は、センターバックのフィジカルと、センタバックが下がり過ぎずに、ミドルラインで止まる。コンパクトにすることで、ドイツには対策できると思う。運動量が落ちてくれば、ペドリ入れて中盤も蹂躙すれば、問題なくボールを保持できるようになるから、60分までのうちに一点は入れたい。

  6. キミッヒ正対した時の守備はかなり強いと思うけどな
    あとムシアラとザネ(ヴィルツ)の両翼は結構守備献身的ですよ

  7. かつてもホアキンやビセンテなどの強力なウインガーを生かした戦術だったけど結果が出なかったが、今の代表は安定感がありますね。
    本当にこのまま勝ち進めるかもと期待してしまう。

  8. スペインはロドリ、ドイツはクロース
    どちらも好調ですがどんな決着になるのか楽しみ
    シティとマドリーがここでも対決します
    そしてサイドは両チームとも強力ですから
    この対決も楽しみですね

  9. 自分もペドリよりダニオルモかなあという気がしますが、最初からベストの布陣で行ってしまうとそれで苦境に陥った時に打開策がなくなってしまいそうなので、ダニオルモは切り札として残しておくというのがいいのかもしれませんね。

  10. 自分もペドリよりダニオルモかなあという気がしますが、最初からベストの布陣で行ってしまうとそれで苦境に陥った時に打開策がなくなってしまいそうなので、ダニオルモは切り札として残しておくというのがいいのかもしれませんね。

  11. 自分もペドリよりダニオルモかなあという気がしますが、最初からベストの布陣で行ってしまうとそれで苦境に陥った時に打開策がなくなってしまいそうなので、ダニオルモは切り札として残しておくというのがいいのかもしれませんね。

  12. なんか、今日の木村さん、終始ニコニコしてて、
    後輩がスペインに来たのがよほど嬉しいのかなって。。。

    あと、どちらのサイドから崩しやすいかという話。
    クロースとキミッヒなら、私はキミッヒの方から崩すかなぁ。
    可変フォーメーションは前に上る時の可変中が人に対する動きが曖昧になるので、
    クロースが下がるタイミングよりもキミッヒが中途半端な位置にいる時に叩くのが混乱を招きやすいと思う。
    だから余計に前プレスを連動させて、ボランチ経由する際に2列目への供給を断つのが重要になるかなと。
    半端な位置に立ってるキミッヒの横からククレジャがぶち抜きに行って、可能ならニアゾーンに侵入してクロスを上げるのが良い展開だと思う。

  13. イングランドのグダグダを観ているとシンプルに両WGでぶん殴るスペインは気持ちが良い。

    ただ若いから、ガチガチにシャットアウトされたら(されるのか分からないが)割と困ってしまいそうでもある。
    そこら辺を上手くベテランがサポート出来るかどうか。

    怖いのはCB。強めにプレスをかけて来ない相手ばかりで露呈していないだけで実はビルドアップが怪しいし、カウンターを食い止めれる感じもあまりしない…
    ウナイシモンの出来も大変重要になる。
    幸い両SBがトップクラスなので、カバーしきれるかもしれないが。

    それともう一つの懸念点がトニクロースの存在。スペインの強みは前プレにあるが、クロースがいるだけで無効化される。
    となると撤退守備になるが、ここでもCBの質に不安が残る。
    ムシアラ、ザネ等の爆速突破にどこまで喰らいつけるか。
    ワンミスが命取りになる試合展開になりそう。

  14. ファビアンの強度が上がったのはナポリ時代だと思います。
    特にガットゥーゾ監督でロボツカが加入してからは、プレーメイカーの役目から
    より運動量を増やして得点に絡む今のスタイルになった印象があります。

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