2000年2月27日に行われた三沢VS秋山戦
この試合で秋山は初の三沢越えを果たす

序盤、秋山のしつようなエグい攻撃に対し、三沢も鼻へそのまま膝を落とすエグい攻撃を返すなど、見所満載の試合である

今回はこの試合をダイジェストで編集してみました

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27 Comments

  1. この頃の秋山は上を目指してガンガンいってましたね⤴︎
    攻められてもすぐに反撃に出るスタイルが好きでした✨

  2. 3:50このゴッチ式ツームストンはかなり危なかったな。オカダカズチカの膝をついて頭を浮かせる見せかけと違ってガチで落としてる。馳がスコットに喰らったSSD並みにヤバい

  3. 熱い。熱すぎる!
    二人の天才、熱い実況と声援。
    明るく楽しく激しいプロレス。
    王道プロレス、全日本!全日本!!全日本!!!

  4. 本当に頭と首を直接叩きつける技が多い。
    三沢、川田、小橋、秋山…
    選手生命どころか、確実に命そのものを削る試合。

    私も武道館の試合を見に行き、本当に感動させてもらった。
    一方で、三沢さんが亡くなって、命の削りあいだからこその輝きであったと思う。

    多分、私は「命の削りあい」を見て「感動」する、ある意味、残酷な人間なのだろう。

  5. この試合がセミファイナルだったんですよね。
    メインで小橋がベイダーに勝って三冠ベルトを巻いて、これはついに新時代が来るなと思ったら
    まさかの4ヶ月後に大量離脱→NOAH旗揚げという怒涛の時代が訪れます。

  6. 秋山の本当に凄いと思うのが
    無限のスタミナ
    これは若い頃ガムシャラに突っかかっていってたこの頃も
    ベテランになった今でもそう
    特に感じるのが
    腰が悪くなって相手の攻撃を受ける事が多くなってからでも
    終盤の動きが全然変わらないんだよね

  7. 当時エースだったジャンボ鶴田さんから、フォール勝ちした同じ日本武道館で、エースの三沢さんから秋山さんがフォール勝ちするなんて、しかも実況が久々に帰ってきた若林アナというのも全てが考え深く、運命的な感じがする。

  8. 4:23
    これが橋誠を練習台にして開発した秋山準の幻の関節技ネック&アームブリッジ。
    ベイダー相手にギブアップ奪ったのもこの技。
    ベイダーみたいに身体がデカい選手相手じゃないとうまく極まらないから半封印状態、とか本人が語ってたな。

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