フラットサーブで、コンチネンタルグリップがズレて猫パンチになっている人がいました。コンチネンタルグリップで持ち、手首の角度が変わらない範囲で、肘と肩(それぞれの回旋運動を含む)を緩めるようにスピードアップしてください。
無意識のグリップチェンジは自分での改善は難しいです。あまりスピードアップしないようにどうぞ。
まったりサーブを打っている動画はコチラ
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11 Comments
毎日の動画投稿ありがとうございます。コンチネンタルグリップについて質問ですが、握ったときの背屈の加減について教えてください。個人的には終始強い背屈をしたままサーブしたほうが安定していますが…
これから寒くなりますがお体ご自愛下さい。
これ、私が昔、「脱力、脱力」と言われていたときにフォアでやったミスと同じですね。でも、その時、「手首は力抜いちゃダメ」と言ってくれる人はいなかった。ただ、フォアで手首の力抜くと全く打てなくなりますから、その時は脱力自体の試みをやめました。
打球後のグリップ、やっていないか確認してみます。
それにしても、無料でアドバイス受けられた方々、うらやましいなぁ。
ブログにもありましたね。 https://ameblo.jp/kubota-workshop/entry-12045733830.html
”持ち方で大事なのは、指先の位置よりもヒールの位置です。” これは、ブリップを確認するうえで参考になりました。
怪我をせずに、短時間でレベルアップするなら、間違いなく窪田テニスですね!
フォアのストロークなら途中でグリップを緩めて握り方を変えれるが、
サーブの途中でグリップを変えるのは出来そうにない。
Like一回では足りない。3回くらいLikeカウントして欲しいです。
窪田テニスを知ってから、
サーブではこれを最も注意すべき点として
改善に取り組んでいます。
長年の癖で、手首がでろんでろんに回ります。
(いまだにラケットヘッドが背中側に落ちてしまいます。)
その方が球が速くなると思い込んでいたのですが、
手首の角度を固定して、肩の回旋で打ってもほぼ変わりませんね。
それどころか、教えの通りスイングできたときは
かけたい回転がかけられるようになりました。
引き続き、練習あるのみ!
スライスサーブがフラット・スピンに比べ少ないですね~。前にスライスはスピン・フラットが出来れば出来るようになるとのコメントは伺いましたが、一応スライスの講義も欲しいですね。
録画の手間を惜しむとかえって遠周りしてしまうのです…
私も以前、グリップ位置が変わってしまっていました。
打つ前と打つ後で何故変わるのか不思議でしたが、そういう事でしたか。
以前は肩も手首も痛くてしょうがなかったので間違いなくこのようになってたと思います。窪田テニスに出会い、今は解消しています。
何回も見ましたが90度なんですね!聞き逃してました!