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28 Comments

  1. 相変わらず高田さんて弱いことが浮き彫りです

    師匠の猪木さんだってまるで評価してませんでしたし
    この試合でも受け身が多く前田さんの噛ませ犬状態です
    北尾さんをキック一発で倒した試合も知ってますが
    内容はお粗末な展開です

    舟木さん試合の方がよっぽどスリリングで
    素晴らしいです

  2. これでいいんだよ!やっぱり面白いよ。
    ガチを取り入れた相撲がどうなった?怪我人だらけ、欠場だらけ、格も品もない力士が上に立ってしまう。
    「興行」には格が必要。

  3. 格闘技スタイルのプロレスか。
    ホンモノの格闘技だと腕ひしぎとかきまったら、そこでタップだからなぁ。

  4. 完全に馬場猪木の昭和プロレスで育った世代にとれば、ごめんですが、前田や高田は新しいが面白みがない。

  5. もともと猪木さんや佐山さん等に憧れてプロレスラーになった皆さんが始めたプロレスから派生したスタイルであるため、リアルファイトでないことは致し方ないのないことだが、興行としては会場の熱気と興奮がすべてだと思う。親日道場での稽古スタイルのクローズアップや従来のプロレスとは少し違ったルール設定等、初見であった当時の日本人は大いに魅了され、時代のムーブメントとなったのだ。本当に総合のルールで競技が行われていたら、すぐにプロの競技者としての人生は終わってしまうであろうし、ともかくも選手の皆さんは短い期間ではあったが、素晴らしいパフォーマンスを発揮されていた、と私は今も思う。私は、当時のUWFプロレスが今でも大好きだ。試合に臨む選手たちの表情に心をグッと引き込まれてしまうのだ。

  6. 今見ると猿芝居ですな。プロレスファンは何に熱狂してるのかね?バカ何だろうね。
    八百長込みでショーと見ても猿芝居(笑)

  7. 今の完全にショー全振りしてるプロレスより、やっぱ昔の緊張感あるプロレスのがオモロいな。
    まぁ結局プロレスの分岐点は総合格闘が流行った事により、ショーとしての全振りって方向性で生き残ったとも言える。

  8. 当時は、これこそ、真剣勝負!
    と、思って観てたんだけど・・
    今、見返すと、やっぱり、プロレスやなあ、、、

  9. 前田日明は、プロレスラー。
    本人は、一度も格闘家とは言ってません。
    格闘技要素は、佐山さんの理論。
    前田さんが空手出身で、山崎さんがシュートボクシング習っていた。
    スープレックスと関節技のクラシカルプロレスに蹴りを取り入れたのがUWF。
    佐山さんは、シュートボクシングに近い。

  10. コメ欄みるとみんな冷静。
    「極真カラテ」なんかもそうだけど、みんな信じてたんだよね。これぞホンモノ!って(笑)

  11. 競技性は高いんだけどなー
    エスケープやダウンの回数をポイント制にしてるのもオリンピックの柔道みたいだし
    前田と高田だから名勝負として成立してるけど若手や中堅の試合を含めて、興行として見た場合
    ギブアップやKOしなければレフェリーが分けて仕切り直しの連続になるから
    公開スパーリングを見せられてるようになっちゃう

    あえて相手の打撃や関節技を受け合う今のハードヒットプロレスを知っちゃうとイマイチだな

  12. UWFが新日に上がってた頃のヒリヒリ感が好きだったんだけれど。独立してから興味をなくしたクチです。

  13. 海上のボルテージ上げつつ 勝たないといけないから プロレスラーはすげーね 他の格闘技は倒すことだけ考えればいいけど

  14. フィニッシュのアンクルホールドは、船木選手からヨーロッパ修業時代にミレ・ツルノ選手を通してUWFに伝わった関節技ですね😔

  15. 真剣勝負という体をとって集客してたから、客も真剣勝負と思い高い金を払ってた。
    これって八百長にあたるのでは。

  16. プロレスは馬場さんや猪木さんの時代からファンだがUWFには熱狂した。DVDやYouTubeで何度も観た。
    この団体は最高でした。

  17. 【プロフェッショナルのレスリング】
    今見ても面白い、硬派!!
    これ見ちゃったらロープに走ったり
    ポストから跳んだりするのは
    確かに見世物、SHOWだわ。
    ダサく見える。

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