【ベーブ・ルース 飛ばすメカニズム】
ホームランを1シーズン10本打つのが難しい時代に、
50本以上のホームランを打ち、
野球人気を高騰させた野球の神様ベーブ・ルース氏の
バッティングフォームを解説しました。

「全ては飛ばしのメカニズム」
ヒッチ、コック
スウェー、ブレーキ、ツイスト
アッパー軌道
飛ばすための動きを詰め込んだ動きで通算714本塁打。
実は投手としても94勝

全ての野球選手に一度は見てもらいたい内容です。

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#ベーブルース #バッティングフォーム #解説

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23 Comments

  1. 1200gのバットでホームランはすごい!

    ヒッチコック打法!王貞治さん参考にしたのかな?

    投手の動きをバッティングに取り入れてますよね!

    スイングは右の長嶋茂雄さんに似てますね!

    昔、ハンク・アーロンの本持ってました!

  2. ルースのバットは1400gを超えるほどのシロモノだったときく
    そんなバットをこれだけリストワークを使いつつコントロールできるのだからその面からも超人ですよ

  3. 確かベーブルースの時代はポールを巻いたホームランもファールゾーンに行けば皆ファールだったらしい。それをホームランと含めるなら1000本はホームランは越えてる。最強バッターはベーブルースかも

  4. 今の選手は色々な変化球に対応しないといけないので後ろ重心で打ちますが飛ばす事だけ考えればベーブ・ルースのようにスウェーしながら打った方が飛距離が出るって事ですかね?

  5. ベーブルースのフォームはイチローさんの打撃フォームに近い。落合さんが対談の時イチローさんの打撃について、自分から来ないならボールに向かっていく打撃フォームと常識を変えたと言ってたが、100年も前にそういうフォームを駆使してたベーブルースは凄い

  6. 前足をストッパーの様に止めててこの原理で打っている。丁度車が衝突した時や急ブレーキをかけた時後ろの荷物や人が前に飛び出すような力が働く。そのてこの原理の力を利用しバットのヘッドを走らせる。後ろ脚は前に逃がし、丹田の中心で回転しバットに体重を移動した力をてこの原理でボールをぶつける。ヒッチとコックを使うとバットとボールまで当たる時間距離運動が長くなって遠心力を使え力強くバットが振れる。それらをすべて完璧に組み込んで打っている。色んな理論はあるが現代野球と比べてもそん色ない更に上に行っている。ボールを遠くに飛ばす事に関してはベーブルースが最強かも知れない

  7. 映像を集めるだけで大変ですね。断定はしませんが現代より質の悪いボールだったはずです。解説の通りのスイングではないと飛ばなかったのでしょうね。

  8. まるでイチローじゃないですか。
    特にイチローがホームランを打つときこれですよね。
    てかイチローが現代のベーブルースというのが正しいか。

  9. 大谷翔平さんも゙投手出身で今やベーブ・ルース氏をあらゆる面で完全に超えて大谷翔平氏はベーブ・ルースさんと王貞治さんをとっくの昔に超えてしまいました!。ルースさん王貞治さんどうもすいません!

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