2010年南アフリカワールドカップ、決勝トーナメント第1戦。
ドイツVSイングランド。32分までに2失点を喫したイングランド代表。
37分にDFアップソンのゴールで1点を返し反撃の狼煙を上げる。
そのわずか1分後に事件は起こる…

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18 Comments

  1. この後、ノイアーは入ったのを見たが誤魔化せると思ってやったと、インタビューで白状してたからね。

    本当に酷いと思ったわ。

  2. どちらにしろ負けてるから
    ただイングランドが弱かったそれだけ。

  3. この試合、ライブで観てたけどドイツが圧倒的だったからゴール判定だろうと勝敗は変わらなかった

  4. なんかこの頃、戦術と戦略がちぐはぐしてクオリティにムラがあったイングランドだったと思う。ドイツが良かったのもあるけど。

  5. 今も忘れもしないこのシーン。審判に怒り狂ったのを覚えてる。試合終了後、サッカー好きの友達と一緒にお酒飲みながら、あれは酷すぎると愚痴ってた。めちゃくちゃ悔しかったです。

  6. こんなんゴールラインテクノロジーなくてもリプレイ見たらええだけやん。
    そもそも最近までリプレイを見てジャッジしてはいけないってのが意味わからんかった。

  7. 自然なボールの動きじゃないから入ったように見えてもそんなわけないと思ってしまうんだろうな

  8. 入ったと思ったけどゴールは認められないと思ってた
    なぜなら1966年大会イングランド―西ドイツの決勝でゴールラインを割ったかわからないイングランドのシュートが認められたから
    その過去の埋め合わせでドイツに有利な判定があってもおかしくはないと思う

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