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35 Comments

  1. パリ〜ルーベで使われていた機材で、他にもみなさんが気になったものありますか?

  2. フルサスロードは出ませんかね?認可とれて7キロ台なら、エア圧高くパンク対策、フラット路面で走行抵抗低くカットビ出来ませんかね。

  3. 今回のパリルーベはパンクが目立ったなと思う
    最近のハイエンドTLタイヤ、軽いけどルーベ走るにはちょっと強度足りないのでは?

  4. Domaneslrのリムブレーキモデルに乗っていましたがドグマ2から乗り換えた時は乗り心地の良さにおどろきました。
    ただ、タイヤを25cから28cに変えたのでフレームのおかげかは微妙なところです。
    あと、意外にもvengeの乗り心地がドマーネ並みに良かったです。
    新型はもしかしたらさらに乗り心地がいいのかもしれないです。

  5. ISOスピードは画期的振動吸収システムです。マドンなのでシートしかついてませんが、石畳走るとその良さが一段と体感できます。ドマーネはハンドルにもついてますからさらに腕まわりの振動も軽減されることでしょう。土井ちゃんも一度乗ってみてください。その分バイクは重くなりますがそれ以上のメリットが感じられるシステムです。その良さはSEGAフレードの女子が結果を出してますよね。👍

  6. キャプションコンペティション
    これまでダイエットしてきたのに、こんなに飲んだらデブ化するがな。

  7. 今はサブブレーキレバーを使っている選手はいないのでしょうか。
    平坦ばかりのレースなのでディスクブレーキのような制動力はいらないですし、選手としてはリムブレーキでホイール交換がしやすい方が良いと思うのですが。

  8. 新型ドマーネは、マドンに近いエアロ化になりカッコいいですが振動吸収機構は、どう進化したのか興味有ります。私は昨年、ドマーネSLRをフレーム買いしてGRX Di2コンポで組みました。振動吸収は、びっくりするほどではないですが、ロングライドで恩恵を実感できます。微振動が少なくなり柔らかくなることで疲れが激減しました。

  9. キャプションコンペティション
    「あれ?コレマジなビールじゃね?オレこの後チャリで帰るんやけど…」

  10. 80年代の5s、6sは超超クロスレシオでしたね。
    フロント52-42リヤ13-23 13-21などが当たり前でした。
    現代のロードコンポのギアレシオなんて昔のランドナーなどのワイドレシオですね。
    歳のせいで昔のクロスレシオ(漢ギヤ)はもう踏めませんが💦

  11. キャプションコンペティション
    「えッ?今日のドーピング検査、この検尿カップ一杯にしないとダメなんですか???」

  12. DSM×SCOPEって斬新的なテック出しますよね。以前のエアロポジション専用ハンドル(?)は画期的だと思いました。
    欲しいなと思ったのですがお値段見て辞めました

  13. 一昔前のドマーネの見た目に近くなりましたね。プロエンデュランスフィットのドマーネ超カッコよかったからこの進化は期待大。

  14. ISOスピードのドマーネに乗って4年。
    1番の問題はシートチューブ最上部にある軸ボルトの緩みですね。これは中々緩みやすいですね。緩んでる状態ですとシートポストが左右にガタガタ振ってしまいます。放置するとISO機構アームのボルトホールと固定ボルトの整備カバーにヒビが入り最終的に乗車不能になってしまいます。(一度全取っ替えに🥲)今は毎回シートポストはガタガタ言ってるかを確認してからの出発になります。それてもカバーはやはりヒビが入ってしまう。🥲🥲

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