8月4日のオランダ・スーパーカップ、PSVとフェイエノールトが対戦。フェイエノールトの日本代表FW上田綺世は69分から出場。スコア3-3の状況、上田は直後にアシストを記録。その後はロングボールに競り合って何度かマイボールにするなど攻撃に絡んでいくが、目立った見せ場は作れない。試合は同点で終了してPK戦へ。上田は2人目のキッカーとして登場し、正確なキックでゴールを決めた。PK戦は2-4でフェイエノールトが勝利してタイトルを獲得している。

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23 Comments

  1. 危ないプレー。死人や寝たきり、半身不随が出るまではこのレフェリングは変わらないんだろうな。このレフェリーが悪いんじゃなく、これが基準なんだよな…

  2. 上田背負えるようになったなぁ
    大橋もワントップの候補になりそうだし。
    だいぶ層が厚くなってきた

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