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1.Asketa & Natan Chaim x Requenze x M.I.M.E – Warriors [NCS Release]
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40 Comments

  1. 2006年のイタリア代表のオールスター感はほんとにやばかったなぁ、交代でトッティとかデルピエロ出てきたんだぜ?
    下馬評はあまり高くなかったのにすんごかった

  2. うちのチームにカンナバーロとブッフォンがいたら
    県大会負けなかったのに
    (勝てるとは言っていない)

  3. 2006の気迫あるプレーは忘れられない。 八百長の件で失墜した後のイタリアだったから尚更。
    バロンドールが凄く嬉しかった

  4. この時のイタリア何がやばいって、バックの選手の知名度だよな
    普通ゴールをたくさん取れる選手の方が目立つのは当たり前だけど、そんな次元遥かに凌駕した守備陣だったという証拠だよなぁ…
    マルディーニ、カンナバーロ、ネスタ、マテラッツィ、ユリアーノ、パヌッチ…
    サイドにザンブロッタ、ココ、グロッソ…
    と思ったらキーパーはブッフォンだからな。

    RPGゲームだったらコントローラー投げ捨てるレベル。

  5. カンナバーロは身長が無い分ジャンプ力と相手FWを跳ね飛ばす力強い体幹とボディーバランスが魅力だった

  6. 前線に比べて評価がするのが難しい、DFでバロンドール受賞だもんな… こんな選手もう出てこないんじゃないかな…

  7. 果たして、ウイイレにこの「読みの強さ」をどうステータスに影響させてくれるのか。。。

  8. 2006年当時イタリアは

    全てを通行止めネスタ
    マフィアも恐れる兄貴マテラッツィ
    そしてこのベルリンの壁カンナバーロ
    という世界一最強守備軍団を確立

    そして守護神ブッフォンとか神すぎた

  9. CBなのに動きがキレッキレなんだよな
    パスや持ち上がりも上手い
    ゲーム関与にムラがなく試合勘も素晴らしかった
    フィジカル偏重な現代ですら彼ほどのフィットネスを持つCBは居ない
    今思うと物凄く稀有な選手だったんだな

  10. マルディーニ、カンナヴァーロ、ネスタの最強時代。今思い出してもあれを超えるディフェンスらいんはないよなぁ

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