現役歴代問わず選手がどのような人生を歩んできたのか、どのようなプレースタイルなのか初心者でも分かりやすく解説や教育をします。

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1.NEFFEX – Trust Me

2.Unknown Brain – Perfect 10 (feat. Heather Sommer) [NCS Lyric Video]
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47 Comments

  1. リケルメやバッジョみたいな選手が過少評価されて監督に冷遇されるなんて小さい奴らばっかり

  2. ファンハールじゃなかったらバルサでもっと活躍したであろう選手。
    ビジャレアルで活躍した時は嬉しかった。
    故郷が好きだからいずれにせよ帰っただろうけど。

  3. ビジャレアルの時は一人で試合作ってたな、PK自分で外しちゃったけど・・・
    アルヘンもW杯でリケルメ下げてフリオ・クルスとかいう杉本健勇みたいなでくのぼう出したせいでドイツに負けたもんな、
    あそこは絶対リケルメおった方がよかったやろ

  4. リケルメ、ベロン。アルゼンチンに限らず1世代前は個性があるプレイヤーが多かった。現代サッカーは進化してるけどまずフィジカルありきだから、こういうテクニック系は見れなくなっちゃうのかな。

  5. ベロン、リケルメ、アイマール。このあたりの王道ファンタジスタが好きだった。

  6. 必ず彼を経由してから攻撃が始まる古典的なナンバー10
    いやリケルメにしかこれはできなかったからチームはリケルメと心中するしかなかった
    ぺケルマンが作り上げたアルゼンチン代表好きだったな

  7. その時代でのサッカーなんだから、過去どうとか、ど~でもいい。ただ巧い!それだけでいいじゃないか😃

  8. サッカーをより難しくする選手だったけど、キープ力は凄かった。
    監督としては使いにくそう、あのプレイスタイルを計算に入れる訳にはいかないと思える。

  9. リケルメ擁するアルゼンチンの全く意味のない近距離のパス交換はホント好きだった。遊んでるみたいで。

  10. 最後の10番ってイメージ。
    マラドーナとうまくやれてればメッシとコンビでW杯獲ってと勝手に思ってる。

  11. 自分の中で永遠のヒーローです。
    トップ下しか出来ない守備しない走らない最後の10番
    アルゼンチン代表がみんな欧州ビッグクラブなのにリケルメだけボカジュニアーズで10番背負ってた時とかまさにロマンでした。

  12. 守備力が低いパサーは、欧州ではあまり需要が無いのかな?
    バルデラマも欧州では3年ぐらいしかプレーしてないし。
    遠藤保仁も行きたいチームからオファーが来なかったしな。

  13. 運動量が落ちても 前線で待たれるだけで恐怖が襲う 悪魔の石像だった

  14. 独りで鳥籠して時間が足りなくなる😅
    「過ぎたるは及ばざるが如し」みたいな興味深い選手だったなぁ…

  15. 背中、尻、腕を相手にあてて、ボールをキープするスタイルは真似すると怪我が多くなる。
    悪質なファールをしてくる相手だと特に危ない。痛い事が多い。まじで。
    アルゼンチンは、こういうコンタクト上等派とメッシやアイマールのように相手にあまり触れないスタイルにわかれるな。
    ブラジルは相手に触れないスタイルがおおいので,比較すると面白いね。

  16. リケルメとアイマールは最後の生粋の10番。個のキープ力、鷹の目とテクニックでゴールに繋がるプレーを作り上げる選手。
    この時期のヴェロンも似た様な事をしてたけど、彼のポジはMFだし守護寄りだった。

  17. 背が高くただでさえ奪われにくい、相手を自然に集めて、周りをフリーにしてくれる。
    要はジダンと一緒。そりゃスーパーだよねww

  18. リケルメ「今年は試合出れそう?」
    ファン・ハール「すまんが、去年より減るわ」

    リケルメ、移籍決意。まあファン・ハールのこういうとこは選手からも感謝されてる側面もあるので……

  19. 2.3人に囲まれて、こんなキープして奪えなかったら、スペースできまくりで
    必殺スルーパス出されるわ

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