マーリンズとの第3戦。
大谷選手は6打数6安打3ホームラン2盗塁10打点と大爆発。
51本51盗塁とし目前に迫っていた50-50を達成し歴史的偉業を成し遂げました。
ドジャースは打線が爆発しマーリンズに20対4で勝利。
ポストシーズンへの進出が決定しました。
試合後大谷選手がMLBネットワークの番組に出演し、50-50達成の感想やポストシーズン進出についてコメントし、
ペドロ・マルティネスとの会話ではなんとスペイン語で挨拶をしていました。

大谷翔平ファンでもあるお三方からは50-50達成と出演に対するその嬉しさが伝わってきました。
ペドロマルティネスとのスペイン語での挨拶の返しも最高でしたね。
テオスカーヘルナンデス選手から教えてもらっていたのでしょうか。
もっと聞く機会があればいいですね。
これからも記録の更新と地区シリーズ首位突破に向け活躍を期待します。

▼元動画
https://www.mlb.com/video/shohei-ohtani-on-creating-the-50-50-club

▼音声
春日部つむぎ
VOICEVOX:https://voicevox.hiroshiba.jp/

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28 Comments

  1. この程度の英語なら大谷は分かるだろうに…
    ヒヤリングは出来てもセンテンスが作れないんだね…
    でも普通に話す努力をしていれば半年もあれば問題なく出来た。
    野球にストイックに取り組むならこちらにも真摯に取り組むべきだ。
    アメリカに渡って7年目にまだ通訳が必要とされるなどあり得ん!

  2. これが日本のメディアだったら
    「今夜は奥さまの真美子婦人と何かお祝いされるのですか(ニヤニヤ」とか聞きまくるんやろなあ

  3. とにかくメジャーのレジェンド達は翔平がお気に入りなのがよく分かる。まるで自分のことみたいに記録達成が嬉しくてたまらないようだ。中継ながら生でインタビューしていたのも楽しそう。みんな「野球少年」だね。

  4. 大谷はいつまで通訳を必要とするんだろう??
    きっと野球に集中するためにはその方が都合が良いんだろうね

  5. 間に通訳がいるのは、今の大谷くんにとってはよく考えて答えるいい間になっていると思う。

  6. 20年後には野茂英雄、イチロー、松井秀喜、ダルビッシュ、大谷翔平のレジェンド並びの日本人メジャーリーガーの番組出演かな?

  7. スペイン語は日ハム時代に助っ人で入ってた選手から習ってたので、そもそも英語よりスペイン語のが得意だって話しでしたよ👍

  8. お疲れ様です‼️
    ペドロさんへのサラッと
    スペイン語で返事するところは
    クールですね‼️
    番組では50/50の達成インタビューでしたが、普段よりも
    エキサイティングな口調で盛り上がりを聞いていると、こちらまで嬉しくなりました😊

    マイアミでまさか決めるとは予想して無かったですが、いつのまにか51/51になるのも、
    クールな事ですね。

    それと、残り8試合で8本出れば60本に到達するところが、
    神がかりな事を想像してしまうので、最後までワクワク感が残り、最下位相手の消化試合なんて言わせないところも、役者の持ってるところですね😂

    いつも分かり易い和訳ありがとうございます。
    次回楽しみにしてます😊

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