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13 Comments

  1. そうなんですよね
    マスカラスが国際に来日してたら
    IWA世界王座vsIWA世界王座のダブルタイトルマッチが
    実現してたかもしれないんですよね
    ややこしい事この上ないw

  2. 国際崩壊後に全日本に移籍したレスラーとしかマスカラスはやっていないですね。日本のインディー団体には上がりましたが。タッグで佐山タイガーからピンを取った時は佐山さんのマスカラスへのリスペクトを感じました。

  3. 国際がマスカラスをレンタル参戦させたとしてもマスカラスと日本勢のエースのラッシャーは噛み合わないし浜口、寺西、井上、マッハ隼人位しか手が合わない。
    逆にブッチャーのレンタルならラッシャーと金網デスマッチや草津とも噛み合うし地方でも客入るが馬場もやはりブッチャーでも渋るだろう。

  4. マスカラスは扱いにくい人間らしいから、国際だと足元を見てこういうドタキャンまがいなことをやりそう。
    兄弟とは思えないくらいイイヤツなドスカラスならちゃんと働いてくれるだろうけど、やっぱりネームバリューでマスカラスなんですかね。

  5. 我々もそうなんですが
    やっぱり国際に対して
    無い物ねだりなんですよね…

    団体が存在していた頃は
    まだ考えが子供だったし…

    プロレスの事が理解できてくると
    こんな素晴らしい団体を
    潰してしまったプロレス界を
    疑ってしまう…
    まぁ今とは違い助け合いより
    潰し合いの時代だったんでしょうけど
    国際の話しもタラレバが多過ぎて
    アップして頂けるだけで
    嬉しいんですけどね!

  6. 例えるならば・・・
    全日=高級クラブ 新日=大箱キャバレー 国際=場末のスナック
    って感じでしょうかw
    国際なら、銘柄の分からない「酎ハイ」が似合うんであって、ソコでシャンパンを抜いても・ですかね?w

  7. UPお疲れ様です!
    𠮷原社長はこの時だけでなく大金を払ってマスカラス移籍を狙っていたという話もあるので
    かなりマスカラスに固執していたみたいですね
    私が想像するに「客を呼べる日本人エース不在」と言われ続けていた事でマスカラスをテリー・ファンクのような存在にして
    スミルノフ、ジョー辺りと抗争させてかったのかな~という気がします。
    と言っても実現したからと言ってギャラに見合ったとはとても思えませんし、我儘なマスカラスを扱いきれず結局ムダ金になっていたと思いますw

  8. もうね。吉原功の人間性は別にして経営者としてのダメさ加減が(笑)やっぱり欲しいんですよ。新間も引き抜きしたいレスラーの筆頭でしたし。一般家庭でカワウソを飼育するのと一緒で餌代、電気代、水道代と大変なのを甘くみてる上に愛玩動物としては人見知りな種族で(笑)飼育環境は約束した以上は守る全日、途中で餌代をケチり汚れた水で飼育しようとする新日、ないものねだりの国際ですかね。ファンクスかブッチャーのレンタルですよね

  9. 冒頭のマスカラスが腰に巻いているベルト、大変懐かしいなあ😅
    NWA認定US選手権です。
    このベルトはG小鹿にスリーパーホールド締め落とされてタイトルを奪われています。
    その小鹿はロッキージョンソンにドロップキックの連発でタイトルを奪われました。
    因みにロサンゼルス地区です。

  10. 78年頃と言えば鶴田との伝説の田コロ決戦の翌年だし、マスカラス人気がピークにあった頃で集客力で言ったら絶大なものがあった
    マスカラスが来るだけでマッチメイクなんてぶっちゃけどうでもよかった
    常に会場は閑古鳥が鳴いてる状態だった当時の国プロとしては起死回生の思いだったのだろうな
    全日としても当時のマスカラスはドル箱で手離したくなかっただろうし、オファーは渋々了承したけどマスカラスに裏でいろいろと吹き込んでいたんじゃないのかな

  11. 国際プロレスとミル・マスカラスの因縁はTBSプロレス時代は日本プロレスに邪魔をされ東京12チャンネル時代も縁はなかった。もしも国際プロレスで試合をしたらルー・テーズみたいな扱いで対戦相手は寺西勇 鶴見五郎 マイティ井上 アニマル浜口 けっこうおもしろいカード目白押しだけに残念。

  12. ありがとう変わった切り口で面白かった 本当に闇タイトル戦とか闇興業とかやったか興味がある ちなみに私は井上と大井山フアンでした

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