Share Twitter Pinterest Facebook LinkedIn Bluesky Reddit Threads モドリッチと並ぶクロアチア史上最高のプレーヤーの一人、ロベルト・プロシネツキ。ストイコビッチは曰く「旧ユーゴスラビア …
小林寿哉 on 2022-03-26 4:02 PM ストイコビッチ、サビチェビッチ、プロシネツキ、ボバン、ユーゴビッチ、ミハイロビッチ、シュケル、ボクシッチ、ミヤトビッチ、ヤルニ、パンチェフ、ザホビッチ……。 80~90年代の旧ユーゴはテクニシャンがたくさんいたよね。
shuji 0115 on 2022-03-26 5:29 PM とにかく瞬間最大風速だったんだよプレー動画が数分にまとめられる時代に瞬間的なヤバさが認知されるタイプレコバやバルデラマもそうだけど、印象はすごいし今でもワクワクするよこうして何故名前が売れ続けてるかの理由が一瞬で理解できるヤバさがフューチャーされるのはYouTubeならではで嬉しい
森汎将 on 2022-03-26 5:33 PM 恥ずかしながら、全然知らない選手なんだけど、物凄いテクニシャンですね。wikiで調べたら好不調が激しい選手との事で、ゾーンに入るとジーコ、サヴィチェヴィッチ、ストイコビッチなどなどを超えてしまう、ロマン砲みたいな選手なのかな?
ももせん on 2022-03-27 1:55 AM タバコの件をメディアに聞かれるたびに「フットボールは体力でやるものではなくインテリジェンスでやるもの」と言っていたという。イメージしたことを具現化できるテクニックがあって初めて口にすることができる言葉。
加藤総統Z on 2022-03-27 1:51 PM 旧ユーゴで90年ワールドカップのUAE戦でゴール、クロアチアで98年ジャマイカ戦でゴール、地球上で唯一の「複数の国でワールドカップに出場してなおかつゴールをあげた選手」91年夏にレアルに移籍するもここにはルーマニアのハジがいたため「ゲームメーカーの共存は難しい」のジンクスにはまってしまった。 3:52 90ー91チャンピオンズカップのレッドスターvsバイエルン 金髪はエフェンベルグ?
はちわれねこ on 2022-04-04 2:12 AM 旧ユーゴ系は東欧のブラジルとよく言われてたけど、中でも最も南米っぽいプレーをしてたのがこのプロシネツキ特にボールを足裏で転がすのはまさに典型的なアルゼンチンの選手という感じで、とても好きでした
BARAGURI on 2022-04-16 9:18 AM 三浦カズがクロアチアに行った時にプロシネツキとはチームメイトで、彼はトラップ一つ取っても全然違ったって言ってた。川口もポーツマスで一緒だったけど、外国人としてプレーすることの難しさを理解してくれる人だったと。そもそも、両親の仕事の関係でドイツでサッカーを始め、ディナモザグレブでデビューするがブラジェビッチ監督と相性が悪かったがためにレッドスターに移籍し、22歳にして欧州王者に輝くという経歴の持ち主。その後スペインに渡り、クロアチアに帰還後はクロアチアザグレブ(当時)を再びヨーロッパのトップシーンを連れていった。
36 Comments
ストイコビッチ、サビチェビッチ、プロシネツキ、ボバン、ユーゴビッチ、ミハイロビッチ、シュケル、ボクシッチ、ミヤトビッチ、ヤルニ、パンチェフ、ザホビッチ……。
80~90年代の旧ユーゴはテクニシャンがたくさんいたよね。
BGMのチョイスがいい感じです
松井大輔の上位互換だ
世界選抜にもなってたよね
日本でやってて観に行ったわ
とにかく瞬間最大風速だったんだよ
プレー動画が数分にまとめられる時代に瞬間的なヤバさが認知されるタイプ
レコバやバルデラマもそうだけど、印象はすごいし今でもワクワクするよ
こうして何故名前が売れ続けてるかの理由が一瞬で理解できるヤバさがフューチャーされるのはYouTubeならではで嬉しい
恥ずかしながら、全然知らない選手なんだけど、物凄いテクニシャンですね。
wikiで調べたら好不調が激しい選手との事で、ゾーンに入るとジーコ、サヴィチェヴィッチ、ストイコビッチなどなどを超えてしまう、ロマン砲みたいな選手なのかな?
内戦がなければ1994のワールドカップはユーゴスラビアが圧倒的なパフォーマンスで優勝していたと今でも思う
今見ると足裏を多用してフットサルの選手みたいなボール扱いだな。
ジーコはアントラーズ時代にクロアチアと練習試合して8対2だかでボコられたから、相当印象に残ったのかもな。
バルカンの黄金銃?
出た‼バルカンの黄金銃、ピクシーと組んだ中盤を見たかった。
1998W杯のオランダ戦のゴール。ヤルニが駆け上がって、クロスを反転してゴール。最高です。ウイイレでお世話になりました。
タバコの件をメディアに聞かれるたびに「フットボールは体力でやるものではなくインテリジェンスでやるもの」と言っていたという。イメージしたことを具現化できるテクニックがあって初めて口にすることができる言葉。
ユーゴはキャラも濃いしスキルフルで楽しいチームだった。
ボールを使うトレーニングは昔の人の方がしてるだろうから
テクニックは昔のプレーヤーが上だろうと思う
昔の人のドリブルする時の足の使い方好き
大怪我さえなければ…。圧倒的な選手でした。バルカンの黄金銃👍
旧ユーゴで90年ワールドカップのUAE戦でゴール、クロアチアで98年ジャマイカ戦でゴール、地球上で唯一の「複数の国でワールドカップに出場してなおかつゴールをあげた選手」
91年夏にレアルに移籍するもここにはルーマニアのハジがいたため「ゲームメーカーの共存は難しい」のジンクスにはまってしまった。
3:52 90ー91チャンピオンズカップのレッドスターvsバイエルン 金髪はエフェンベルグ?
本当に化け物レベルのテクニックやと思うわー✨
最近のマッチョスピードサッカーどうも見る気になれないんだよ
バルカンの黄金銃。イタリアワールドカップで初めて見たときはサビチェビッチより上手く、ストイコビッチ級の選手だと思った。
フランスW杯のときに鮮やかなキックフェイントでたしか相馬?か誰かが翻弄されていたのが印象的でした。真似しようとしたけど、無理でした。
全年代の選手チームを選べるサッカーゲームがあったら、迷うことなく90年代のユーゴスラビア1択だなぁ。
ボールを扱うリズムが違う
仲間内で東欧のベッカムって言ってた。
旧ユーゴ系は東欧のブラジルとよく言われてたけど、中でも最も南米っぽいプレーをしてたのがこのプロシネツキ
特にボールを足裏で転がすのはまさに典型的なアルゼンチンの選手という感じで、とても好きでした
なんかジダンのエレガントさとストイコビッチの遊び心を併せ持ってるみたいなプレーですね。
三浦カズがクロアチアに行った時にプロシネツキとはチームメイトで、彼はトラップ一つ取っても全然違ったって言ってた。
川口もポーツマスで一緒だったけど、外国人としてプレーすることの難しさを理解してくれる人だったと。
そもそも、両親の仕事の関係でドイツでサッカーを始め、ディナモザグレブでデビューするがブラジェビッチ監督と相性が悪かったがためにレッドスターに移籍し、22歳にして欧州王者に輝くという経歴の持ち主。
その後スペインに渡り、クロアチアに帰還後はクロアチアザグレブ(当時)を再びヨーロッパのトップシーンを連れていった。
ジーコが曲芸師というのは何だか納得出来る。入場券を買って指定席で観ていた方がいい。
プロシネツキはブラジルよりもブラジルだなぁ
キリンカップで来日の時にプレーを魅せてもらいました。クロアチア対トルコの時にあまり動きは無かったけどボールを持ったときに凄く吸い付いてました。
本当ならもっともっと有名でなきゃならない選手だったよな。バルカンの黄金銃。
プロシネチキて来日して試合に出たことあるんですが、その試合で物凄いキックフェイントをかけてた事を今でも覚えています。
このBGMの名前を知りたい
この選手がユーゴスラビアと世界一上手くない?
10番付けてるプロシネツキが何か意外 つーか、旧ユーゴ、やべーのばっかで草 94年のアメリカワールドカップでユーゴスラビアを見たかった
この選手が美しい足技を使い1番うまい。