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14 Comments

  1. 守備を大事にするのはわかるけど、守備を大事にしすぎて攻撃の才能を捨ててたらそれは結局プラマイゼロにしかならないから。遠藤とか上田とか堂安とか浅野とか守備だけはしっかりする技術のない選手を使っても上に行けることはなく、だからこそW杯でもアジア杯でも並の結果しか残せないということ。なので本来は古橋とか攻撃に良さのある選手にしっかり守備も教えて成長させることこそが大事で、そういう指導ができないなら絶対に強くはならない。

  2. フォワードでも色々なタイプがある、メッシみたいな小柄しかも歳を取ってた選手に、守備で体力を削ろうとする監督はまずいないでしょ。久保は中盤だったらチームの守備が落ちるのですから起用されないよね。

  3. スピードが無くて裏のスペースを使われている堂安が先発している事で全てうそだとわかります。
    堂安が自分のプレーをどう思っているかわかりませんが、ビッグクラブでは通用しない選手で欠陥があると言えます。
    大切なのは攻撃面でも役に立った上で守備「も」きちんとできる選手だと言えます。
    中村敬斗は以前は守備が出来ない選手でしたが、守備が出来るようになった今になって出場時間がすんなくて、堂安の言っている事が間違っているとよくわかります。

  4. 守備は大事だけど、行き過ぎた守備のせいで疲労で世界的に脅威の三笘や久保のドリブルがココぞと言うときに疲れて無理です。とか短期決戦の
    大会じゃベスト8争いの頃には前半でヘロヘロですじゃしょうがないけどな。しかも暑い大会なら尚更。
    三笘や堂安にあんだけ上下運動させて守備させるの良いのか疑問だけどね。
    正直、相手からしたら「守備ガンガンするけど、疲労でドリブルは70%くらいのパフォーマンスです。しかも90分はキツいです」と「守備はそこそこだがドリブルやパスでの崩し100%のパフォーマンスです。90分できます」って言う三笘や久保なら圧倒的後者の方が脅威だけどね。

  5. 試合中の交代人数増えたから、交代前提で疲労しても野球の中継ぎ抑えみたいな起用を基本にしたいだけやろ、戦術的に打開する最終オプションとは別で

  6. 戦術が常に何かの後追いになってたら賞味期限が切れるのはワールドカップ前
    何年も同じ事を繰り返してんじゃ上を目指す気ねーだろ

  7. これ中島翔哉は絶対無理だな。最初はいずれ身につけるだろうと期待していたのだろうが。

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