Share.

39 Comments

  1. 質問です。
    この動画を見て重心管理を意識して練習してみたのですが、フックボールになってしまいます。
    イメージ的に重心を支えるグリップにするとフェースが被りフックするのは当然の結果なのかなと思いました。
    となると、重心管理をしながらフェースも管理しなくてはならないのかなと思いました。
    ただ、フェースを管理しようとすると重心管理ができなくなり、重心を管理しようとするとフェースが管理できなくなってしまいそうな感じがします。
    これはあくまで僕の感覚とイメージですが、あっていますか?
    ここがゴルフの難しさなのでしょうか?

  2. 좋은 설명 감사합니다. 체계적인 이론 설명 덕분에 골프를 훨씬 더 잘 이해하게 되었습니다. ありがとうございます。

  3. レッスン動画で「シャフト方向に力を入れる」や「足元に向かって力に入れる」等を説明する方がたくさんいましたが、根拠や理論を説明してくださる方は一人もいませんでした。
    この動画は今まで自分でなぜなのかと思っていた根拠を教えていただくことができ、とても参考になりました。根拠が分かることでイメージもし易くなったため練習に励みたいと思います。
    ありがとうございました!

  4. Thank you for making this video and the previous video
    Explanations are too good 🤩
    Hopefully the downswing explanation will be out soon (stuck at the transition position and cant come down now until you release the new video 😆)

  5. 그립에 관하여 제 골프 인생 최고의 레슨입니다. 정말 감사합니다.

    本当にありがとうございます。

  6. 無料で教えてくれてありがとうございます。世に出てるゴルフ動画を多々見てきましたが、コメントするのは初めてです。ありがとうございます。

  7. 視聴して衝撃を受けました!
    プロのようなスイングがどうやって生み出されているのか、非常に分かりやすいですね。

    アドレス姿勢の作り方で質問させてください。
    自分はこれまで「前へならえ」をしてから肘の内側を上に向けて(上腕を外旋させて)、上腕を大胸筋に乗せるように腕を下ろしてそこから前腕を回内させる形でアドレスを作っていました。
    一方、この動画のアドレスの作り方ですと、11:05「上腕を外旋させながら肩甲骨を下げ、前腕を回内させる」とありますが、上腕を外旋させながら肩甲骨を下げると、大胸筋の下側を両腕の上腕で挟むような形になり、腕が肩甲骨の下から生えているような短く使っている感覚になります。
    星名さんの仰っているアドレスの作り方は後者の感覚で合っていますでしょうか?

    どうぞよろしくお願いします。

  8. ありがとうございます!
    長年の謎が解けました😂
    とても分かりやすい動画編集ありがとうございます
    イラストと模型がわかりやすかったです

  9. 論理的に説明していただきありがとうございます!
    分かりやすく練習したくなりました!

  10. うーむ。ゴルフスイング、具体的にはヘッドスピーについて初めてほんの少し理解できた気がしました。科学ですね~!

  11. 再度投稿します。
    あの日以降延々と素振りとハーフショットでの練習を繰り返し、昨日自己ベストを出すことができました!70台まであと一息でした!本当にありがとうございます❗️

    再度質問です。
    素振りを繰り返すうちに気づいたのですが、動画の動きをするためには特に始動と切り返しで腹筋に力を入れながら上半身(肩と腕)を完全に脱力する必要がありますよね?(じゃないと外旋回内やホールドができない)それを意識すると自然に下半身に重さというか足元(両土踏まずのあたり)に重心が下がっていく感覚ができてきて特に始動で身体がスムーズに動かせるようになった気がします。これまでは手から動かしていたため上半身に力が入り、クラブを振り上げる方向に体全体が持ち上げられて重さというか重心が右に抜けていたのではないかと感じているのですがこの感覚と考えは正しいのでしょうか?

  12. 수많은 골프 유튜브를 봐왔지만 이렇게 초보자가 과학적으로 이해하기 쉽게 원리를 설명해주는 영상은 첨입니다. 다음영상도 매우 기대가 됩니다. 아리가또 고자이마스.

  13. 足腰、左肩、腕、グリップ、ヘッドという具合に引っ張ってゆくのが本来のスイングで、なおかつ、Exit Low&Left、日本語的に言えば左に振りぬくスイングができるようになると、フックグリップ(ストロンググリップ)でインパクトすると、ほぼ全球左に出てしまう。そのため、ウィーク或いはスクエアがプロ的にはより多いのだろうと思う。何を根拠としてアドレス時点でフェースが被る(左を向く)のを推薦しているかは知らないが(恐らく一定の根拠はお持ちなのだろうが)、多くの比較的上級者は、むしろクラブは開いて構えるのではないかと思うし、実際、ドライバーのお尻を普通に置けば、やや開くつくりになっているものが多い(欧米のものは特に)し、そう設計されているように思う。日本人は、比較的このような理屈を好む人もいるが、欧米の、例えばマスターズ優勝プロ10人の平均値、というもので是非説明いただきたい。その方が遥かに説得力があるように思う

Leave A Reply