今回は趣向を変えて、八代の特異なライディングスタイルが、どのようにして形成されたのか、その原因と秘密、それを形作る方法論と練習方法を公開します。短期間で成果をあげるための奇想天外なトレーニング方法とは? その秘密が今、明かされる。
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#モリワキ
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25 Comments

  1. 八代さんはやっぱり天才です。
    ちゃんと努力して身につけて世界のトップライダーと肩並べるんだから‼️😅
    裸一貫で自分で道切り開いて行くとこが一番感動です。
    ハングリーさが無いとトップにはなれないですね。
    人間味ある話ありがとうございました。🙇

  2. 勉強になりました!オフやダートの練習は絶対速度のオンより低めで高い技量の練習になりますね、今回もありがとうございました。

  3. お疲れ様です!
    90㏄の改造Duxでウィリー練習、zGP750でダートラ・・・
    フツーの人には無理です。w

  4. ん~🤔
    またオープニングから映像が暗くなって残念だなぁ~😣
    八代殿は話すテンションが暗いので(ディスりじゃないですよ!)映像は明るくしましょう🎵

  5. 1983年か84年に鈴鹿へレースを見に行った時、DAXでウィリーしたまま走っていく八代さんを見かけました。あれはトレーニングの一環だったんですねぇ〜👍

  6. 1984年だと思いますが、八代さんも宮城さんも鈴鹿のTTF-1でヘアピンの立ち上がりでずっとウィリーしたまま、まっちゃんコーナーへ入って行かれましたね。あれも一輪で向きを変えるテクニックのひとつだったのでしょうか❓

  7. フラットダートはノリックが本格的にレース活動する前にノリックの親父さんにアメリカに修行の旅に出されたというのが
    有名ですよね 日本ではフラットダートできそうな土地は農耕地になったり何らかの施設に利用されて雑居地になるから
    固定資産税もそれなりになる 結局コスパ悪くてあってよさそうなのにない施設ですよね

  8. じゃあリアステアの正体は何なんだろう?と思います。(ドリフト状態とも違うし、セルフステア?)
    ヤマハ車はリアステアで曲れとか、ハンドリングのヤマハ車とか言われてるけど。。。
    (ヤマハ車独自のディメンション?)

  9. 八代さん、モリワキに義理を果たしすぎ、何か腐れ縁みたい(失礼な言い方ですいません) 当時の恵まれない練習環境の中で(今もそんなにいとは思えないが)、TOP獲るののだから天才です。85年頃ベストバイクの記事にヤマハで500に乗るかも見たいな記事が少し書かれていたのを思い出しました。こんな裏があったんですね。90年代~00年位で日本史上最高位の活躍を日本人ライダーがするんですが、最高峰クラスでは年間チャンピオンに届かなかった要因で一番大きいのは何だったと八代さんはお考えですか?教えてください。 (岡田さんのランキング2位がすばらしい、才能ではノリックかな)

  10. Z750GPは限定解除の試験車両でした。なつかしい…  リア主体で乗るというのはロングタンクのレーサーやタイヤのグリップが当てにならない60年代的な認識なんでしょうね。某誌(氏)もリアステアなんて言葉を作らずにキャンバースラストはリアにも生じてるから効果的に使えという方向で良かったのにねぇ…

  11. ことごとくMさんにいろいろなことを邪魔さらてきたように思いますが、八代さんがしたいように物事を進められていたらどのようなレーサー生活が出来たのかを見てみたい!

    八代さんの見解をタラレバいっぱい交えてお聞かせ願えないでしょうか。

    是非ともよろしくお願いします✴️

  12. 亡くなった、ヨシムラの、喜多さんを、想い出しますね、一流は、考える事は、同じのようですね。動画ありがとうございます。

  13. ケニーさん、八耐での八代さんの走りを見て、トレーニングに誘ってくれたんでしょうね。
    森脇氏は、ホンダへの流れを断ち切られたくなかったんだろうな・・・・・
    ケニーさんのところで、当時のエディやレイニー、コシンスキーと、ダートのトレーニングが出来ていたら、
    更に、トラクションに対する感覚が研ぎ澄まされて行ったんだと想像します。
    ダートトラック、つまるところ、極力滑らさないのが、前に進む訳ですよね、その鍛錬なのかな。
    今回も、色々なヒントが散りばめられていて、楽しいお話でした、ありがとうございます。

  14. 長文駄文失礼します。

    ロードレースでスライドテクニックが効果的になったのはスリップ率10%でもグリップ制御可能なラジアルタイヤの出現からだと云う記事を読みました。なのでラジアル以前のライダーはスライド技術に否定的だったのかも知れません。スライド技術に卓越していたスペンサー選手ですがスライドはターンのためではなくタイヤスピンで1,000rpm分の半クラ状態を維持しコーナー脱出時にダッシュするための副作用だったと解説本にありました。今回の最高速のためのタイヤスピンの話と通じていて世界クラスの両者共スゴイ!と思いました。

    他は知りませんがRC誌の”後ろ乗り”はそもそも「ツーリング中フロントからステンと転びそうな不安が拭えない」という投書から「ならば先にリアに限界が来るよう後ろにのってリア荷重にしフロントは余裕を持ってセルフに任せよう」という速度域50km/h前後での処方箋だったはずです。フロントリア共にグリップを使い切るサーキット走行ではおっしゃるように無用のものと思います。

    リアステアはおっしゃるような積極的なリアのスリップアングル調整を比喩的に、理解を促すためのキャッチコピーとして”ステア”と表現したに過ぎないと思っています。キャッチーな表現をするのが編集者の仕事と思いますが実体がない故混乱した感もあります。

    公道とサーキットを同じテクニックで論ずることは出来ませんし同一サーキットでもコーナーごとにテクニックが違うと思います。今の公道ライディングに活かすべくヒントになるもの、例えば「鈴鹿(当時)1周まるごと解説」とかとか、いつかお聞かせ頂きたいです。

  15. 片山敬済さんは一番初めに買ったバイクはダックスと言ってましたね。それのバイクで道攻めたとかは自分は聞いてないですが。

  16. 八代さんのライディング理論は非常に分かりやすいです。人知れず努力されていたことも初めて知りました。鈴鹿の2分22秒16で走られたときはヘアピンで見てましたけど凄かったですよ。

  17. 身体鍛えてますね腕胸太い。今八代さんが現役で人がやらない練習ていうと体操競技やスケボーですかね空中くるくる回る競技。

  18. 姉のパックスクラブで、数km単位のウィリーばっかりして遊んでいた大学生時代。白バイにソッと追尾されてフロント着地と同時にサイレン、「マジ上手だなぁ~」のお褒めの言葉に合わせて「交通安全義務違反」の青キップ切られたのはいうまでもない。因みに、ウィリー中はスピードメーターが0km/hなので速度超過で検挙出来ないらしいです。

  19. 森脇さんはなんでケニーさんのところでトレーニングしに行くことを反対したのでしょうか?。Hさんはケニーさんのところへトレーニング行って、かなりレベルアップできたとのことなのに、残念でしたね。

  20. 先生
    まえにも聞いたように後ろ乗りは無かったんですね😂
    理解できました
    750でダートトレーニング
    凄いです
    てかあの時代に
    大型免許持ってたなんて
    巨摩郡くらい
    凄いですよ😂

  21. RS750Dにのってスコット・パーカーやジェイ・スプリングスティーン、またホンダワークスのババ・ショバードとマイルトラックで競いあう八代さんも見てみたかった!!

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