かつてGK不作の国とまで揶揄されたイングランド。本当にイングランドはGK不作の国なのでしょうか?サッカーの母国のGK史を振り返ってみました!最後までお楽しみいただけたら幸いです!
#ゴールキーパー #gk #プレミアリーグ #サッカーイングランド代表 #ピックフォード

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20 Comments

  1. シーマンは2002年のワールドカップの準々決勝のロナウジーニョのFKの時に判断ミスでゴール決められて衰えたなって感じがしましたね
    シーマン以降のGKも判断ミスでやらかしが多かった
    ハートが出て来てからGK問題も解決に向かった感じですね

  2. プレミアリーグ上位チームの正GKがほとんど外国人選手なのもあるのかもしれませんね。どうしても見劣りしてしまう。

  3. アーロン・ラムズデールとディーン・ヘンダーソンは期待値が高かっただけに、ラムズデールはアーセナルでラヤにポジションを奪われ、ヘンダーソンはユナイテッドでデヘアからポジションを奪えなかったのが残念だった。

  4. 2002年の時初めてシーマン知ったけどもっさり動くちょび髭ちょんまげおじさんのイメージしか無かったw

  5. ディヴィッド•ジェームズがリヴァプールに所属していた際につけられたあだ名はcalamity
    意味は疫病神
    リオ•ファーディナンド、ソル•キャンベル、ジョン•テリー、レドリー•キングと素晴らしいCBがいた時代にGKはジェームズと全てが並と言われたロブ•グリーンしかいなかった時代…

  6. 過去20年でプレミアリーグ優勝チームでイングランド人GKが正GKを務めたのは90年代後半のアーセナルのシーマンとシティのハートのみ
    それに昨シーズンのトップ10にどれだけイングランド人正GKがいた?

    イングランドのGKの低レベルというのは間違いないよ

    シュートストップはそれなり(しかしワールドクラスでは無い)なばかりでみんな他のプレーは二流だもん
    普通に日本よりレベル低いよ

  7. ネヴィル・サウスオールをご存知ないのですか?
    80年代の英国のGKのサッカー史を語るなら彼の話もするべきです。   

    彼はウェールズ人ですが英国サッカー史上、優れた名手の1人として必ず名前が上がる選手ですよ

  8. シルトンはどうしても神の手と5人抜きをやられた役がメインイメージあるんでビックリです。

    僕らの頃はシーマンですが、シーマンは本当にミスの少ないGKでした。
    唯一のミスとも言っていい2002ワールドカップのロナウジーニョに直接FK決められたあの名場面。
    ちょっと出過ぎたなと。(笑)

    ジョー・ハートシティはレジェンドGKのイメージです。

    ピックフォードは機動力あって、安定感あるイメージです。

  9. バックパスルール変更の煽りを最も受けた国という印象
    あの国で足元上手い人ってあまりいないし

  10. 強豪国じゃないのに、あるポジションだけ延々と凄い選手を輩出している国、なんてありませんよね? サッカーの母国であり、プレミアリーグの国ではありながら、W杯や欧州選手権ではずっーとベスト8レベルだったのだから、GKのレベルも推して知るべし、になってしまうってもんでしょう。で、となるとピックフォードがバンクス以来、最高の逸材ということになるのではないでしょうか?

  11. シーマンとクリス・ウッズ。シルトンが代表引退後にウッズが正GKになるも、ジャンプ力とパンチングに劣りすぎて、93年のUSカップで評判がガタ落ち、ワールドカップアメリカ大会予選でも凡ミス連発したから、シーマンに正GKの地位を奪われる。
    今でも『アメリカ大会予選敗退はクリス・ウッズとDFのデス・ウォーカーが戦犯』と言われています。さらに80年代後期から代表で何も学んでないと言われてるほど、ウッズの評価は低い

  12. クレメンスとシルトンは活躍時期が重なっていましたが、イングランドでのファーストチョイスは70年代後半がクレメンス、80年代はシルトンという感じでしたね。監督の好みかな。

  13. シルトンは82年頃から知って見ていたが、88年のユーロと90年のW杯は衰えが顕著で、試合でのファインセーブは勿論、PK戦も反応が遅く、正直他にもっとまともなGKいるだろと思って、見ていてイライラした思い出

  14. イングランド🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿のGKというと自分の中ではゴードンバンクスとシルトンのイメージが強いですが近年はまたハイレベルのGK(動画で紹介したピックフォードやラムズデール等)が台頭してきましたね。
    個人的にはシルトンはかなり優秀なGKだと思うけどマラドーナにやられたイメージが強すぎて……

  15. 私は80年代のイングランド代表が好きだったので、シルトンはよく知った存在でしたが、まさかバンクスの後がシルトンだったとは知らなかったです。
    マラドーナの神の手のゴールが有名すぎたので忘れてましたが、そういえばGKはシルトンでしたね。90年の西ドイツ戦も、不運な感じで決まってしまって、なんとなく運がなかった感じですね。
    ゴートンバンクスって、全然サッカー上手そうにみえないですよね^^;
    青春ドラマで、活発な女の子とかにいじめられてそうなタイプの俳優にしかみえない。

  16. シーマンは何故か分からないがあり得ないレベルのゴールを決められる「やられ役」になる運の悪さがある。94-95カップウィナーズ杯決勝サラゴサ戦で延長後半終了間際に相手がセンターサークル付近からヤケクソで狙ったハイボールが丁度追いかけた手とバーの間をすり抜けて決められたり、2002年W杯の有名なロナウジーニョのゴールだったり。まぁただシーマンにせよハートにせよイタリア、ドイツ、フランスらと比較するとやはり厳しかったですね…それどころかアメリカやベルギーよりも分が悪かったしそれは今もあまり…

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