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▼参考動画
「3歩目で抜くドライブ」

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#バスケ練習

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16 Comments

  1. NBAはレベルが高すぎるから難しいと思うけど、大体はオフハンドを使うだけでスピードなくても抜けます。これガチなんでやってみて欲しい。

  2. いやいや、近年のディフェンスなら当てはまるが、本来オフェンスは初動で抜きさらなければ勝てなかった90s。
    オフェンスはかなり有利になった証拠。

  3. 何十年と思ってることですが
    こういうタイプの選手て本当に「遅い」のか?ということがあります。
    実際に速いか遅いかどこをどう測ってるかの指標はあるのでしょうか‥‥
    バードを挙げるまでもなく白人型のこの手のいわゆるクイックネスを売りにしていないプレイヤーって
    パッと見た目、遅いという風に映るのは人間の感覚としては分かります。
    でも何か物理的なクライテリアを明示してその選手の遅速を報知させてる例を寡聞なのか知らない
    もちろん50m何秒で走るとかの陸上競技能力はあるでしょうがそれでバスケの早さ速さが確定的に決まるわけではないことぐらい少しでもバスケットボールをした経験のある人になら解るでしょう。

  4. じゃあ真似しよう!…としてもできないのが、この人のプレーなんだと思う。

    解説で、一歩目を半歩に…って単純に言っているが、はたしてそれをできる人が、どれだけいるのか。

    しかもドンチッチは意識的に半歩にしているんじゃなくて、DFの様子を一瞬で見極めて、無意識下で半歩にした方がいいとしたはず。
    それは圧倒的な経験がないとできないし、日ごろから瞬間瞬間を見極めるトレーニングをしていないと出来ない技術。

    僕らみたいにスピードがなくて悩んでいる人が、
    なるほど最初は様子見のために、半歩にしているから、半歩にして仕掛けてみよう!
    相手を見てそのあと引いたら、あーしてこーして…なんてしても絶対に成功しない。
    そんなことを考えている時間はないし、バスケの展開スピードは待ってくれない。

    だから確かに単純な話、スピードじゃないのかもしれないけど、このドライブを可能にするのは、
    ・高いバスケIQ
    ・フィジカル
    ・ハンドリング
    ・その一瞬の場面を見極められる冷静さと判断能力
    ・相手を揺さぶれるだけのシュート力やフェイク能力
    …って複合要素が多すぎる。

    逆にスピードで持っていく方が簡単まであると思わせる。それほどまでの技術。

    でもそれを知った上でも、トライしてみないと成長しない。
    出来ないから、失敗が怖いからってなにもしないのでは上達しない。

    日本代表の試合をみて刺激されて、最近久しぶりにバスケを本格的にやりだしたんだけど、
    昔からずっとやってきたセンターからアウトサイドのプレイヤーになって、動きやプレーがわからないから
    いろんな動画を参考に見まくっているのだけども、自分がやっていた時代から、ものすごい進化をしていることに愕然とした。

    解説してもらって、こんなことをしているんだと分かって、
    自分の経験からこんな単純じゃないんだってわかるからこそ、一流プレイヤーのすごさと、自分のバスケセンスが無いことに絶望しているが、
    それでも上手くなりたいし、力をつけたい。
    やるしかない。

  5. 押し負けないフィジカルとファールにならないアームブロックの技術、フローターシュートの技術、体を揺らしてフェードウェイやスリーのフェイントとフェイントになるためのシュート確率
    こういうのは誰も真似できないからドンチッチがオンリーワンでいられるんだよ、誰も真似できない

  6. バスケしたことある人間ならわかると思うけど、ちょいデカのポッチャリにディフェンスつくのってほんと疲れるのよ。

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