Share Twitter Pinterest Facebook LinkedIn Bluesky Reddit Threads ジャイアント馬場、アントニオ猪木vsミルマスカラス、スパイロスアリオン 10年近く5chの「昭和の全日本プロレス」スレ …
@近藤ゴマシオ on 2023-11-26 2:45 AM これは日本プロレスリングの時代ですか?。それなら私は中学生の時ですよね、BI砲じゃあないですか。夢中でプロレス見ていました。次の日は学校で皆んなで話題にしたものです。マスカラスは最初から人気大爆発見たこと無いプロレス魅せてくれたものです😮馬場さんの強かったことといったら。後に全日本プロレスで対戦したときマスカラスのフライングクロスアタツクをハエをタタキ落とす様に両手で払ったらマスカラスが撃墜されて😂お客さんから笑いがおこりTVで見てた私もスゲーとうなりながらわらった。あの頃のプロレスは楽しかっな😊
@user-mb6gh1vo8w on 2024-06-12 8:45 AM マスカラスが出て来る前は、例外無く日本人は善玉で外人は悪玉と力道山の時代からのお約束でしたマスカラス初来日と同じ頃に国際プロレスでもビル・ロビンソンがやはり善玉として登場し、プロレスのスタイルの変革期となりましたこれまでは誰と闘っても常に絶対的ヒーローの立場であった馬場が、マスカラスの登場で初めてブーイングを浴びる立場となり随分やりにくかったんじゃないかな
@DwarfBamboo on 2024-06-26 2:33 PM マスカラスがプライドが高く自分の良いところだけ見せて相手の技を受けないので、日プロ勢の間でマスカラスを潰してしまえ、というムードが充満していたと何かで読んだことがあります。後々に全日本でプロディとも不穏な試合になってましたね。
@トルコオスマン on 2024-08-18 12:39 AM 今の方は忘れていますけど、マスカラスは全日の大スターで、ファンクスvsブッチャー・シークの以前人気最高でした。伊達に勲章を受章していないのですよ。
@tsumi2698 on 2024-09-01 3:33 PM マスカラスの明らかな苛立ち。対する馬場さんも、何しとるんやコイツと言うようにあしらう。水と油みたいな関係だし、マスカラスを評価していない。
@shukanzaki on 2024-11-03 2:52 AM レスラーが相手の連続ドロップキックなりクロスチョップを受ける場合、棒立ちで両足で踏ん張ったりせずに、若干膝を曲げてキックを受ける胸を低くしかつ片足を半ば浮かせてふっとばされやすくします。 馬場さんが低身長の相手にそれをやるとやらせがあからさまになるので、そういう対戦を避けていたのでしょう。 この動画の数年前にスイートダディシキ来日時にも、シングルマッチはありませんでした。
@人力飛行機-i1p on 2024-11-23 7:17 AM この馬場との絡みの前に先発で猪木が出てマスカラスとやるんだけど、返し技の応酬。返し技をまた返すの職人技の応酬で魅せるんだよね。その場面も別のYouTubeにUPされてると思うんだけど。マスカラスってこの初来日のときから肉体がBuilt up。動きは速い柔軟。変幻自在。ただのメキシコレスラーではないが充満して素晴らしかった。飛び技ばかり言われるけど、地味な固め技&返し技も凄くて次から次に出してくる。全日本プロレスにもきて鶴田とも何回かやってるけどかなり鶴田を固め技で翻弄してる。タイガーマスク時代の三沢ともやってて、序盤に腕固めを極めては外しを2回やってる。「本当はここで終わりだよ」と言いたげだった。そういう格の違いを見せてた気がする。マスカラスって世界中の格闘技マスターしてる格闘技オタクだったらしい。佐山サトルとも対談しててその辺喋ってて、タイガーマスクはマスカラスの動きをかなりヒントにしてる。飛び技もやるけど関節技も上手いってマスカラスが最初なんです。そこをタイガーマスクは継承していた。 馬場は基本体格を生かした見せ場を作る、それも自分と同じくらいの大柄な選手と絡んで大袈裟な動きで飛んだり当たったり、痛がったり、外したり、苦しそうな顔芸も上手い(笑)そういう展開で見せたがるタイプ。さほどレスリングできないしかなり相手が馬場に合わせてくれてる。16文キックとかジャンピングネックブリーカーとか32文とか協力ないと無理でしょう。腕は細くて力もないし。動きも遅いので、マスカラスとは元々合わない。元々タイプも違うし合わないのを頑張って見せる。故意にエキサイトさせたり。元々タイプが違って合わないのをプロレスして見せる苦労がみえたと思っています。マスカラスを小馬鹿にしてる感じがあるのはそれしかマスカラスとは試合を盛り上げる手がないからだったんじゃないかな。いかにも「お前のレスリングなどに付き合う気はない」とでも言いたげに。しかしこれを間近にみていた猪木は否定された気がしてカチンときたようにも後から思えた(笑)。マスカラスと手が合うのは馬場じゃなくて猪木でしたね。両方業師だったし動きも速く柔軟。馬場は猪木につなぐ役回りだったでしょうこの試合は。
37 Comments
あの猪木が、ヤヤ引いてますね。
馬場に聞いたら、悪口等一言も語って居ないとの事。
カブキの自伝は本人が書いていない。
倉持の作リ話です。
しかし、マスカラスは馬場さんの団体を選びました。
噛み合わなさすぎて、逆にずっと観てられるわw
これは日本プロレスリングの時代ですか?。それなら私は中学生の時ですよね、BI砲じゃあないですか。夢中でプロレス見ていました。次の日は学校で皆んなで話題にしたものです。マスカラスは最初から人気大爆発見たこと無いプロレス魅せてくれたものです😮馬場さんの強かったことといったら。後に全日本プロレスで対戦したときマスカラスのフライングクロスアタツクをハエをタタキ落とす様に両手で払ったらマスカラスが撃墜されて😂お客さんから笑いがおこりTVで見てた私もスゲーとうなりながらわらった。あの頃のプロレスは楽しかっな😊
ある意味不穏試合だよね😅
まあ後年馬場はマスカラスで儲けたわけたからね。
全日本になっても馬場は殆どマスカラスと絡まなかった理由が分かる。デストロイヤーや鶴田に任せてたものね。
猪木さんとマスカラスが対戦した試合初めて見ました!
貴重な映像ありがとうございました。
懐かしいな😢
馬場!凄いわ!😢
この試合見ると、猪木・馬場でも名勝負出来るスタン・ハンセンが有能なのが分かる。
なんかこの試合の馬場さんは怖いですね。拳握って威嚇とか、まるで猪木と馬場の中身が入れ替わったような感じです。
大人と子供ぐらいに体格差あるなぁ!
これは馬場さんが相手にしていない。
猪木さんは、違ったんだ😅
マスカラスが出て来る前は、例外無く日本人は善玉で外人は悪玉と力道山の時代からのお約束でした
マスカラス初来日と同じ頃に国際プロレスでもビル・ロビンソンがやはり善玉として登場し、プロレスのスタイルの変革期となりました
これまでは誰と闘っても常に絶対的ヒーローの立場であった馬場が、マスカラスの登場で初めてブーイングを浴びる立場となり随分やりにくかったんじゃないかな
マスカラスがプライドが高く自分の良いところだけ見せて相手の技を受けないので、日プロ勢の間でマスカラスを潰してしまえ、というムードが充満していたと何かで読んだことがあります。後々に全日本でプロディとも不穏な試合になってましたね。
体格差
1:09 たかがマスカラスごときが全盛期の馬場の頬を張るなんて。
馬場が握りこぶし握ってる
相当イラついてる
猪木もメキシカン嫌いだからカネックドス・カラスを数分で倒した
小物感が否めない。
今の方は忘れていますけど、マスカラスは全日の大スターで、ファンクスvsブッチャー・シークの以前人気最高でした。伊達に勲章を受章していないのですよ。
猪木は流石だなと今見ると感心する。
マスカラスの明らかな苛立ち。対する馬場さんも、何しとるんやコイツと言うようにあしらう。水と油みたいな関係だし、マスカラスを評価していない。
馬場さんは、本人が考えるほどプロレス上手くはない。マスカラスも馬場さんも頑固過ぎる。
馬場さんは ブロディと同じで 小さい選手は認めていないからな
ミルマスカラスとブルーザーブローディは、ほんとうに性格が悪かったようだ、
平成~令和の時代となりネット上の様々な情報を得て馬場、マスカラス双方の性格を知った上で改めて見ると面白い攻防だなw
レスラーが相手の連続ドロップキックなりクロスチョップを受ける場合、棒立ちで両足で踏ん張ったりせずに、若干膝を曲げてキックを受ける胸を低くしかつ片足を半ば浮かせてふっとばされやすくします。 馬場さんが低身長の相手にそれをやるとやらせがあからさまになるので、そういう対戦を避けていたのでしょう。 この動画の数年前にスイートダディシキ来日時にも、シングルマッチはありませんでした。
いいもの見させて頂きました。upありがとうございます。貴重です〜
これで猪木がフォール敗けって
さすがアントニオ猪木氏🎉
声出して笑った。
最高です。
これぞ究極のミスマッチw😂
この馬場との絡みの前に先発で猪木が出てマスカラスとやるんだけど、返し技の応酬。返し技をまた返すの職人技の応酬で魅せるんだよね。その場面も別のYouTubeにUPされてると思うんだけど。マスカラスってこの初来日のときから肉体がBuilt up。動きは速い柔軟。変幻自在。ただのメキシコレスラーではないが充満して素晴らしかった。飛び技ばかり言われるけど、地味な固め技&返し技も凄くて次から次に出してくる。全日本プロレスにもきて鶴田とも何回かやってるけどかなり鶴田を固め技で翻弄してる。タイガーマスク時代の三沢ともやってて、序盤に腕固めを極めては外しを2回やってる。「本当はここで終わりだよ」と言いたげだった。そういう格の違いを見せてた気がする。マスカラスって世界中の格闘技マスターしてる格闘技オタクだったらしい。佐山サトルとも対談しててその辺喋ってて、タイガーマスクはマスカラスの動きをかなりヒントにしてる。飛び技もやるけど関節技も上手いってマスカラスが最初なんです。そこをタイガーマスクは継承していた。
馬場は基本体格を生かした見せ場を作る、それも自分と同じくらいの大柄な選手と絡んで大袈裟な動きで飛んだり当たったり、痛がったり、外したり、苦しそうな顔芸も上手い(笑)そういう展開で見せたがるタイプ。さほどレスリングできないしかなり相手が馬場に合わせてくれてる。16文キックとかジャンピングネックブリーカーとか32文とか協力ないと無理でしょう。腕は細くて力もないし。動きも遅いので、マスカラスとは元々合わない。元々タイプも違うし合わないのを頑張って見せる。故意にエキサイトさせたり。元々タイプが違って合わないのをプロレスして見せる苦労がみえたと思っています。マスカラスを小馬鹿にしてる感じがあるのはそれしかマスカラスとは試合を盛り上げる手がないからだったんじゃないかな。いかにも「お前のレスリングなどに付き合う気はない」とでも言いたげに。しかしこれを間近にみていた猪木は否定された気がしてカチンときたようにも後から思えた(笑)。マスカラスと手が合うのは馬場じゃなくて猪木でしたね。両方業師だったし動きも速く柔軟。馬場は猪木につなぐ役回りだったでしょうこの試合は。
マスカラスは、攻めるだけで相手の技を全く受けないので、プロレスの世界での評価は低いですよ。
この試合での馬場の態度はお客さんに見せるものではない。
プロ意識に欠けるね。