#ぷあたん #タッチ集
あけましておめでとうございます。
【Chapter】
0:00 後半から久保が出場
0:29 キックオフ
0:39 久保がドリブルから右足クロス
1:09 久保がシザースからのパスでチャンス演出
1:35 Goal
2:12 久保が2人を引きつけてパス、メンデスがシュート
2:22 Goal
3:17 久保が右サイドをぶっちぎろうとする
3:48 久保に大チャンス、シュート

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23 Comments

  1. 前半のソシエダは3部といい試合してたね(苦笑)
    寝そうだったよ。

    久保個人は決して調子がいい訳じゃないのは、プレゼントパスを外したり、スタッツにも表れてるけど、2人・3人引きつけてパス出せるからね。
    プレスバックも効いてたし、かなり流れを変えられる存在なのは確か。
    久保とスビメンディが居なくなった後のソシエダは心配なレベル。

  2. 最後決めないから控えに回されるんだよな…ステップアップしたいならあれ決めなきゃな。見た目が派手なだけの選手になってしまう…

  3. 腰、大腿四頭筋、足裏。そこら辺をもう少し柔らかく、丁寧に使えるようになったら、結果が変わってくると思います。

    まだ、筋力で無理矢理やろうとする動きが目立つ。状況を優勢して自分の軸を疎かにしたら、その分だけ肉体の機能性が損なわれる。

    バランス感覚。肉体的に、生理的に、現象的に、調和して最適化というのを心掛けていればもう少し丸くなって、洗練されていくと思います。その為の細分化。

    地球の中心に向かって常に働いている引力。地面に立って引力に抵抗する自らの姿勢。状況に合わせて常に移り変わる現象。その全てを適切に捉えようとする能力。

    運動能力というのは本来そういうもので。それが出来て初めて、それに見合った脳の認知機能の発達が起こる。自分の行いが適切という前提で、周囲を見渡して理解する。

    スポーツのあるべき姿はその、人類の肉体を使った可能性だと思います。その瞬間に醍醐味が生まれる。

    久保建英という人物は、あくまでも私の中では、日本人サッカー選手のトップオブトップだと思っています。

    だからこそ、持って生まれた自分の肉体。サッカーというカテゴリーの範囲内で、人類という哺乳類の肉体を持つ存在がどれだけの事が出来るのか、そういう可能性を開拓していって欲しいんですよね。

    一方的にそういう期待をして、勝手に失望している痛いコメントな訳ですが。色んな意味で、生物的に劣化している現代人のお手本となるようなあり方を、サッカーという人類のスポーツで最も経済効果のあるカテゴリーで、とっても分かりやすい形で示して欲しいという欲を覚えてしまう。

    本当に才能のある選手だからこそ、もどかしい。

  4. 左は連動してスムーズだけど右はスピード感が一段落ちる。それでもオヤルはしっかり関わろうとしてくれているがタイミングが合わせられないのが辛い。自分の間でしかドリブルできないのが辛い。しっかり貢献して連動するオヤルとメンデスに結果がこぼれ落ちたのは必然。そしてやっぱドリブル以外の精度の低さが目につく。最後の決定機逸失は目立つが氷山の一角

  5. ブライスとプレーは感覚めちゃくちゃ合ってるのに個人的には全然仲良さそうじゃないのが少し引っ掛かる。余計なお世話だと思うが

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