【音声引用】
VOICEVOX:青山龍星

【画像引用元】
gettyimages
https://www.jfa.jp/

【スタッツデータ引用元】
[transfermarkt.jp](http://transfermarkt.jp/)
footystats
sofascore

【動画について】
動画内で使用している画像や動画は著作権を侵害する目的ではなく、コンテンツの内容を分かりやすくするために引用という形でお借りしています。また、この動画は特定の個人や団体を誹謗中傷する目的は一切ありません。ご了承ください。

Share.

40 Comments

  1. スタッツでは1112だと思うけどタイトル無いからなー。でも間違いなくあの年だとは思うわ。

  2. メッシは全盛期なしってことで。全盛期なんて、ある意味、あっという間にパフォーマンスを落としたピークの短い選手向けの言葉だと思うね。クリスティアーノもそうだけど、ずっと活躍してんだから全盛期を決めるのは難しい。

  3. メッシがバルサから、ラ・リーガから出て行って改めてその偉大さを痛感した。当たり前のように毎試合ゴールとアシストを積み上げるから感覚が麻痺していたんだな…

  4. 毎試合確定でゴールorアシストする選手まじで最近見ないなぁ 一瞬全盛期戻ったサラーくらいか?

  5. 切れが一番のぶきだから、20前半。22、3か。ジダンは27、8くらいか。ブラジルロナウドは20~22。マラドーナは25。

  6. ストライカーとしては2011-12だけどプレーの幅が上がったのは2014-2015 この年でフットボールマスターになった感じはあった

  7. 2011-2012はストライカーとして圧倒的だったけどビジャの大怪我もあってバルサ自体の得点源がメッシのみになってたからこその数字ではある。
    個人的には2014-15のメッシはドリブル、パス、組み立て、アシスト、ゴール全てを司っててメッシ史上最高のパフォーマンスのシーズンだったと思う

  8. 2011-2012のリーグ戦50ゴールはまさに全盛期って感じだったけど2014-2015あたりのMSN全盛期から年々フリーキックの制度が段違いに上手くなるから進化してるとも言えるんだよな

  9. 54試合45ゴール20アシストが「控えめな記録」は草
    このレベルまで来ると本当に己が最大のライバルだね。

  10. 役割に集中できてたのもあって、ドリブラーandストライカーとしては11-12で、その後ゲームメイクやラストパス、フリーキックの精度も高めていって18-19にフットボーラとして完成形に到達したイメージ

  11. 個人的にはストライカーとしての能力は20代前半~中盤が最高潮で、ゲームメイクなどを含めると20代後半がサッカー選手の最高到達点だと思います。

  12. 個人的には18-19かな。ゴール、アシスト、ゲームメイク、フリーキック、全てが神の領域だった。本当にこのシーズンCL獲れなかったのが悔やまれる。

  13. メッシとかモドリッチの歳取って賢者感出始めたビジュアルめちゃくちゃかっこよくて好き

  14. 10-11 11-12はドリブルと得点能力がカンストした
    14-15はアタッカーとして全ての能力がカンストした
    18-19シーズンはフットボーラーとしての究極形態になってた

  15. ビルバオ戦のゴールとボアテング、ノイアー破ったゴールが好きだから1415が推し
    ここまで意見が分かれるとどのシーズンも好みのレベルなのかな
    クラブのタイトルでイメージは変わるけど、メッシ自体は常に神だし

  16. 11/12、12/13の2年間が全盛期なのは間違いなさそう
    年でいうと、2012年だな
    12/13の後半に怪我して全盛期が終わったイメージ
    晩年はスピード落ちた分フリーキックとか上手くなってたけど

  17. ペップ時代までは決まればとんでもないアンカラドリブル的なドリブル多くて、ルチョ時代以降はキープ力とテクニックが伸びてドリブルに安定感が出てきた

  18. メッシがGOATなのは確定
    反対してるのは一部の聞き分けのない、引っ込みのつかなくなってるロナ信だけ
    w杯優勝で確定した

Leave A Reply