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17 Comments

  1. マハロさん素晴らしい懐かしい今回も楽しく拝見しました❗️六十の還暦です‼️ゴング本誌43年9月号から別冊ゴング44年12月号創刊から愛読していました❗️私も古いレスラーなら自信ありますがマハロさんには負けます❗️色々ご存じですね☀️これから頑張って下さい私もマニアの自信ありますが⁉️負けます❗️ずっと休まれておられた時心配していました❗️体にきおつけて下さい❗️毎週土曜日楽しみです❗️

  2. 追伸❗️日本に来日していまいちだったレスラーもアメリカではバリバリだったレスラーが多いのですね☀️

  3. NWF王座は会場で数え切れない程観戦したけれど、一番思い出深いのは、ハンセンがエプロンで猪木をラリアットで場外へ吹っ飛ばして、リングアウトで王座奪取した試合ですね、東京体育館でしたが、この時は歓喜しました、パワーズの試合も結構観たけど、新日本では段々衰えが見えて、国際に移ってからの方が復活感、凄みがありましたね。それにしても、足8の字固めって、4の字とどう違うの?と、ずっと思ってました(笑)。

  4. 長丁場おつかれさまでした。
    NWFを掘り下げる。 密かに期待していました。
    チャットで申し上げた、78年末以降の挑戦者を見ると、晩年のクリス・マルコフ、ラリー・シャープ、ニコリ・ボルコフ、アイアン・シークになる前のグレート・ハッサンなど格の面で(?)と思うところがありまして。(海外戦も含めて)
    80年代のIWGP構想は、王座統一という名目でしたが、参加選手の華々しさや後のタイトル化など新日本のメインタイトルとして立派に昇華していったと思います。

  5. 1:14:34 日本スポーツ出版社「検証チャンピオン・ベルトの謎」の22ページに、それらしきブッチャーの写真が載ってます。
    その次のページには、タッグ王座の画像があります。

  6. 1986年にロバート・ラスキンが立ち上げた同名他団体のNWFインター王者ブッチャーvsブロディが行なわれていますが、ベルトデザインを観たかったです。

  7. アーカイブ見ました。
    NWFのNとはノースアメリカンではないかとの話がありましたが、自分はナショナルだと思います。
    何故なら坂口がジョーニーパワーズから獲得した「NWF北米ヘビー級王座」があります。
    Nがノースアメリカンとすれば「北米」と重複してしまい、辻褄があいません。
    やはりNはナショナルが正解だと思います。

  8. インディアンを気にしないネイティブの人も多いらしいです。ランブルっていう音楽映画観たいな。

  9. カブキさんはジョニーバレンタインに勝ったのは知っていましたけど。

  10. ブルドックブラワーが、馬場のインターナショナル選手権に挑戦したときに、馬場の足をかなり痛めつけたために、馬場が片足だけでドロップキックをしたのをテレビで見た記憶があります。
    馬場が、苦戦していました。あとは、その時の馬場のトランクスは緑だったような記憶があります、

  11. NWF…一時は、レスリング レビューに世界の四大タイトルとして猪木の顔写真付きで、ブリスコ、サンマルチノ、ガニアと並んで載ってます。
    海外リポーター?の吉沢氏が地道に猪木の防衛活動を雑誌に報告して、
    レーティングスが掲載されるようになったとか wwww

  12. ジャックルージョーは渋過ぎますね? シンと一緒の来日は彼のキャラを殺しました! エース扱いでのファイトを観たかったのです!

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