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[テニペディア第2弾]
テニスラケットブランド「FISCHER(フィッシャー)」の魅力をご紹介します。

テニペディアとは、テニスのあれこれを、視聴者の皆さんとともに、詳しく、ゆるーい百科事典をつくるコンテンツです。

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ささいな情報でも結構ですので、ぜひご提供いただきますようお願いします。タイミングによりますが、TENNITube、TENNIRadi内でご紹介させていただきます。
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前職(Wilson.Sporting Goods Co.)時代に(平日)毎朝配信させていただいておりました、WilsonTV Morningの横Dと道場が、改めて独自のチャンネルを立ち上げさせていただきました。
内容は相変わらずゆるーくですが、テニスに関わる情報をお伝えしたいと思います。 配信は毎週日曜日の遅めの朝11:00に配信予定です。
「テニスがしたいなぁ」と思いながら食べるブランチのお供にぜひ!

*毎週水曜日(時間不定期)にはstand.fmでTENNIRadi配信中
https://stand.fm/channels/601d65a085b142d0d8e33f4f

<TENNIMan>
横Dと道場の二人を応援、 時には代役を引き受けるテニマン!
二人の企画のことや予告などなどをゆるーくお知らせします。
Twitter:http://mobile.twitter.com/tennimanjapan

<横D>D=Director?
YONEX、Wilsonで20年間、 営業とマーケティングを担当してました。
No.1セールスだったこともあります…多分(笑)
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<道場>
Wilsonで25年間、マーケティングだけに専念してきました。
Mr.Wilsonと言われたこともあったようななかったような・・・
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Instagram:https://www.instagram.com/shigeru_michiba_tennis/

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24 Comments

  1. Fischerって懐かしいですね
    友人がシュティッヒに憧れて使っていました
    Fischerは「c」が入ってるので直訳だろうが何だろうが魚にはならないですw
    「バキューム」というのはスキー製造に使用していた同社の代表的なテクノロジーです(製品名にも入っていました)
    当時のスキーは複数枚の木の板を接着剤で積層するサンドイッチ構造が主流でしたが、接着時に外側からプレスするだけでなく、バキュームして低気圧状態にすることで、内部の気泡が抜けて接着効果を高めるという技術でした
    業界進出当時のウッドラケットにも応用できたんでしょうね

  2. かつては合板や集成材の加工技術に始まり、現在ではカーボン形成の技術などスキーとの共通点は多いのでしょうね
    懐かしいところでは、ロシニョールやヤマハも過去にはラケットを製造してました

  3. この五角形ラケットはヤリード使用してましたね…この前はドネーのボルグプロ!
    フィッシャーのバキュームプロはルコントも使用してましたね…
    シュティッヒは、この後黄色モデルに変えてます…
    バキュームプロは私の近所のブックオフなんかで売ってます…

  4. この頃のラケットに詳しい方と言えば、テニスパラダイスの太田さん辺りかな…テニス雑誌で記事を掲載されてましたが…

  5. 前回のPacificの後にFischerをやってくれるとは!(⌒▽⌒)
    自分のラケット歴で2代目にFischer(M -PRO NO.1)を初中級ぐらいの時に使用していました。295gで振り抜き易くボールを飛ばしてくれるラケットでした。
    息子がジュニアラケットより大人用に変えた小学校5年生から中学1年生まで使用していました。
    バグダティス選手の全豪オープン決勝や、アガシ選手との全米オープン2回戦が印象的でした。(髭面の笑顔が最高です。)
    次は、テクニファイバーを紹介してもらえると嬉しいです。

  6. さすが金沢です。有るんですねー。古いラケットが有るのは知ってましたが、ストリングスを張らないでプロモーション用のが付いている状態で残っているのは知りませんでした。
     このフィッシャーのラケットデザインはスキー板にも使われていましたね。ちなみに、スキー板は(おそらく)今でも芯材は木だったと思います。この木と周囲に巻き付けるカーボン素材の密着性を均一に高める技術がバキュームです。
     ヤリードさんは懐かしいです。確かサービスの時の視線というか頭のかしげ方だったか、ラケットの引き方だったか忘れましたが、独特なフォームだったような気がします。
     金沢で山のようになっているカタログなどの資料の山を整理させてもらえれば、テニペディアやテニエンスで使える資料が出てくるかもしれませんね。結構捨てずに積み重ねてますから。

  7. バキュームプロ、今も手元にあります。スイートスポット狭いわ、硬いわ、飛ばないわ、要はしんどいわーってことで使うのやめちゃった記憶があります。元グリ剥がしちゃったし、ストリングも張ってないですけど、良かったらお貸ししますよー(笑)

  8. 突然出てきてビックリしました
    バキュームツインテックプロを使用していた選手は、ドイツのカールウベスティーブという中堅どころの選手でラケットにサインが入ってました

  9. バキュームプロ98使用していました。ツヤツヤで綺麗な塗装ですが
    ラケット同士でぶつかったりすると
    塗装がポロポロ取れてしまいます。

    次回はベッカー使用の
    プーマ エスデューサー
    お願いします。

  10. カナザワさん、ワカツキさんのおかげですね。
    オーストリアのメーカーフィッシャーラケット 国内におられる方から実物をお借りできたことで、視聴者も共有できたことは皆で作り上げているチャンネルそのものですよね。SNSの“力”って本当に凄い!

  11. シュティッヒがウインブルドン初優勝した時はtwintecと同じ黄色っぽいカラーで日本未発売でした。その後中厚のMPが発売されて、暫くしてからやっとこの動画に出てるMSが出ました。振り抜きは抜群なのですが、振っているのに何故か飛ばない不思議なラケットという印象がありました。こういう過去のラケットの情報は中々ないので、今後も色んな今は無きブランドを紹介していただけたらと思います。

  12. ただTriadの上下合体+振動吸収層って構造もSnauwaert Ellipse Touchという先行製品があるんですよね。マッケンローが契約してた頃なのでTriadの2001年よりかなり前。

  13. 自分の記憶では、フィッシャーのラケットを使っていたプレーヤーに、スタン・スミス、ボブ・ラッツ、チャクベターゼがいました。

  14. カールウベスティーブの印象が凄く強いです!1988年?スウェーデン対ドイツデビスカップでペルンフォルスとのフルセット凄かったです!
    そのペルンフォルスのスノーワートも是非取り上げて下さい!

  15. たしか90年代の記憶ですが、シュティヒとダブルスを組んでいたマッケンローがちょっと借りて打ったバキュームを気に入って翌日の試合で使ったなんてことがあった。

  16. A.ヤリードはシングルス最高5位、ダブルスは勿論1位、彼の使用したスーパーフォーム持ってます。右利きですよ〜サーブに特徴がありました。

  17. お借りしてこられたStan Smithのモデル。2本実家にある筈です。非常に打ち易いです。
    スライスもスピンも自由自在でした。
    あのマークはジャムなんかのMeidi-Yaさんと同じです。明治屋さんはワールドビッグテニスって番組のスポンサーでした。渡辺康二さんの解説が良かったです

  18. バキュームプロ90を2本持ってました。
    動画中で紹介されていたものは青いカラーとして3本目ですね。二段目まではMade inオーストリアでしたが。。。
    日本での市販第一弾は全体のカラーバランスは同じなんですがもっと全体にシルバーラメが入ってるような色目が薄く爽やかな感じでした。第二弾は紹介のものに似たカラートーンですがRROの文字はもっと小さく目立たないものでした。SICセラミックグラファイト100%という素材は私は他に聞いたことがない素材です。
    リアルワンピースってことでグリップ部にウレタンが使われていなかった。
    振り抜きのいいラケットが好きなので当時持っていた中ではラコステLT301がNO.1、次点でバキュームプロ90、そしてプロスタッフMIDという感じでした。

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