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極真空手歴20年以上にして極真空手の全日本以上の全試合に加えてあらゆる格闘技を観て、研究、検証してきたアオっくが徹底解説します!
週刊少年マガジンの漫画、幕ノ内一歩のライバルの一人である間柴了のフリッカージャブと並ぶ必殺技チョッピングライト、その現実版を扱う”英国の誇り”レノックス・ルイス!
もの凄い角度で落ちてくるそれはまるで雷神のトールハンマー!そのあmりの破壊力に酔いしれろ!!

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4 Comments

  1. ボクシングはグローブを着けてるからまだいいけど、実戦(喧嘩)の場合、あまり効きすぎる、手応えがありすぎるパンチを打つと拳を痛める人がタマにいるみたいです。
    手の皮がベロッといったり、下手すると骨にひびが入ったりね。😱
    やっぱり格闘技とか実戦やる人は骨が強くないと駄目ですね。
    体格がいいのも才能だけど骨が強いのも才能ですね👌

  2. アオっくさんこんばんは。普段、格闘技とか観ないので勉強になります😄

  3. ここで立ってきたのが、タイソンにKOされなかったタフさ、
    体重身長+でルイスのパワーは150kg程度でも衝撃力は300kg超えていたのでは?

  4. ルイスの最初の一発目がラドックの後頭部付近に当たってしまい
    前のめりにダウンしたので一番効果的なパンチだったと思います
    しかしラビットパンチに近い気もしました
    ダウンしたあとラドックは後頭部を押さえていましたし
    もともとパンチ力がある上に一番効く急所の場所だった事もあってか
    運も悪かったのか2ラウンドも回復出来なかったのがとても残念でした

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