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6 Comments

  1. 長丁場おつかれさまでした。
    興味深いところを掘り下げましたね。
    坂口さんの移籍やシンの登場で新日は飛躍。
    しかし、テレビ局の力はホントに大きいですよね。
    そこから猪木さんの斬新な発想も働いて、メジャーの地位を気づいたと思います。

  2. 後半の雑談で上野毛の話の中で馬場と猪木の違いに気付きました。
    団体設立に際し、速攻で自分の住居を潰して「道場」にした猪木。
    対して馬場は、設立迄に充分な時間や資金があったにも関わらず、当初はキックボクシングのジムを借りていました。
    (砧道場が出来たのはかなり後?)
    日本人には武道精神が根強くあり、その延長に「道場」があります。
    親日最強と道場神話は、密接に関連すると思います。
    猪木のイメージ戦略か?はともかく、この違いが後々、大きな差を生むのですね。

  3. 全日本のブッチャーが優勝したチャンピオンカーニバルを特集してください。
    それと国際の鶴田が木村に負けて木村優勝の日本選手権を特集してください。
    新日は、猪木がハンセンに負けてタイトルを取られたシリーズと、シンにタイトルを取られてから蔵前で奪回までをやってください。
    期待しております。
    トロフィーにすがりつき、血だるまで大見えを切ったシーンは日本におけるブッチャーの第一次ハイライトシーンだと思いますので。

  4. 当初の予定通りに、日本プロレスと新日本プロレスが合体したら、芳の里のルートでNWAの大物レスラーが
    招聘出来る!と目論んでいましたが..
    馬場の全日本プロレスが事前に、ドリーファンク シニアを通じてNWAに急遽、加盟しましたね。
    結局、大木の反対でメチャクチャに
    なりましたがwwwww

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