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7 Comments

  1. パイシャオンは攻守に穴になってスピードが無く縦突破が出来ない堂安と同じくエゴがあると思います。
    監督がFW出身のファンペルシーになって上田を活かす攻撃が右サイドからは作れていたと言えます。
    上田の動き出しが素晴らしいのは変わっていなくて、ファンペルシー監督が調整をした事で、左サイドのパイシャオンのエゴも矯正しています。
    今後上田の得点が飛躍的に増える可能性が垣間見えた試合です。

  2. 上田綾世も頑張ってるし悪くないと思うけど両ウィング14番、38番?がキレキレですね。ファン・ペルシーも少年のような笑顔 7:51

  3. 1点目みたいな形は、クラブでも代表でもベースにできそうでいいプレーやね。
    にしても、ファン・ペルシーが監督になる時代なんやなぁ…と、なんか感慨深いな。

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