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27 Comments

  1. チーム成績がポイントの1つなら昨年の大谷MVPは間違いになる。チーム成績悪い過去の他選手のMVPもはく奪すべき
    リーグ最下位で100本HR打ってもMVPを与えてはいけない事になる。MVPの規定がオカシイのが大谷の出現でバレただけ

  2. どちらが獲っても、2022年のMVP論争はしばらく続くと思う
    価値観の違いだけで片付けられない問題

  3. ジャッジが62本打った後のコメと打つ前のコメは
    違うので、打った後のコメントだけにしてもらい
    たいなあ、打った後はジャッジで決まりコメント
    が完全に優勢だ!

  4. 所属チームどうこうじゃなく、単純にwarがジャッジ>大谷で、ジャッジのお薬無しでのホームラン記録樹立、2位に22本差はMVPじゃなきゃおかしいよ。
    ただ、大谷を二刀流で観れる試合が一番価値があるとは思います。

  5. ジャッジは来年も今年を上回れるか ? 大谷は多分今年以上だろう。
    アメリカのためにも、今年はジャッジで一番いいのだろう。
    来年の大谷の活躍が待ちきれない。

  6. 大谷選手は野球以外金銭面で貪欲さを持ち合わせていない珍しい人物。
    大谷、ジャッジ選手のMVP論争、納得行かない人も多いと思うが今夏は過去に無かった球界、メディアの論会に世界の人々が巻き込まれ違和感を持ちながらも楽しい一年に。
    両選手の活躍で楽しい一年を過ごさせて貰った事にお礼を言いたい。
    大谷選手は来年誰にも文句言わせない年に成る事を期待し応援します。

  7. 私が心配するのは、いわば“ニューヨークポミュリズム”なるものだ。多数と大きな声が正当で
    客観的評価を曇らせ、ニューヨーク記者は同調圧力や忖度により、ジャッジ有利に世論を導く
    可能性があるのだ。ニューヨーク・マスコミも損得勘定渦巻くその流れに乗りたい。MVP評価が
    客観的で各種データに裏付けられ80%以上の同意が得られる選出基準なら、ジャッジでも認める。
    私は採取的に投打で規定に達した価値の評価だと思う。

  8. ヤンキースOBのサバシアさんは大谷選手推し、エンゼルスOBのプホルスはジャッジ推し、個人的に感動したのは、現役最後の三冠王のカブレラが今までの選び方に囚われず、選べないと言ってくれたこと。

  9. ジャッジの代わりに大谷がヤンキースにいてもヤンキースはプレーオフに行けたと思う。でも大谷の代わりにジャッジがエンジェルスにいてもエンジェルスはプレーオフに行けてないと思う。だから、チームがどうとか関係なく、個人の価値でMVPは決めるべき

  10. アメリカ人だし、ジャッジだけに判定はアーロン・ジャッジに上がりそうですね‼️昨年、大谷選手が取っているのも少なからずの要因でもあるのですかね⁉️

  11. ジャッジ選手のMVPより、来年の大谷選手のピッチングが気になる。今年の後半のピッチングが再現できたら、サイヤング賞とMVPかも⁉️

  12. ジャッジがチームを何勝させたかは知らないけど大谷は最低でもチームを15勝させてるんだけどな

  13. 選手間投票でもぶっちぎりでジャッジがMVPだったね。
    まあ、大谷信者以外はわかってたとは思うけどー

  14. ゲレロの かすめとった、ってのは以前のアルテューベとジャッジの対決のときの話だろ

  15. 本塁打1本とピッチャーの1勝は、どれだけの価値の違いがあるの?
    なんで一切皆が話さないのか訳が分からない。私から言えば、ホームラン大好きなアメリカ人、有名ブランド大好きなアメリカ人。それと、クズしかいない投票者、これに尽きる。大谷さんは、メジャーのタイトルを全て拒否してくれたら楽しいのに

  16. チーム成績で考えるなら、個人のwarを比べてるのは何故なんだ? と思う。
    個人の強さではなく、チームの成績をくわえて考えるなら、チームのwarを合計すべきだし、その合計がチームの力なら、そこからそれぞれのチームが何割勝利するはずか計算すべきだし、実際にはそこからどれだけ違うのか、チームのwarの何%を1人の選手が提供するのか、そこまで考えないのは中途半端だと思う。
    チームの勝利状態を加えて考えるなら、そうした考えもあるとは思うが、そうした考えをするなら、もっとチーム自体を分析すべきだと思う。

  17. ジャッジのおかげでプレーオフ行けたけど
    ジャッジのおかげでワールドシリーズ行けなかったけど

  18. 今年のアメリカンリーグで15勝以上は6投手、33本塁打以上も6選手。ここから1勝=2.2本塁打と見立てれば、大谷の活躍は投げるだけの選手の31勝または打つだけの選手の69本塁打に相当する。本来ジャッジとは勝負にならないはずなんだけどね。

  19. 大谷のバッドは2021と2022で全然違く、よりアベレージを残すように太い部分が長かった。
    打率が上がりHRが減ったのはそれも理由だと思う。

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