5:26~ スターティングメンバーを見ながら
7:54~ 試合スタッツ
9:43~ インテルのハイプレス vs パリの前進
12:03~ インテルの前進 vs パリのハイプレス
15:40~ インテル デンベレのプレスをレイオフで外すも前進逃す
18:29~ PSG 1点目解説
27:58~ PSG 保持に対するインテル守備組織の対応
35:32~ 36分 インテル敵陣侵入成功(ハーフタイム解説から)
37:20~ パリの選手達の非保持・トランジションについて
40:12~ インテル 可変による前進について
42:56~ まとめ
29 Comments
解説ありがとうございます。
個人的にリヴァプールとの2ndleg,ヴィラとの2ndleg,アーセナルとの1stleg,そして今回の決勝、この4試合は立ち上がりの12分以内に先制しています。相手が探っている間に得点を奪うことができた(奪うことができる能力がある)ここにパリの強さが表れているなと感じました。
パリの初優勝うれしい!あまりにも強すぎた。。。
戸田さんが、解説しながら試合を楽しんでいる様子がとても良かったです。お疲れ様でした!戸田さんのサッカー愛を感じました。
戸田さん安井さんコンビは至高です
リーグフェーズでは攻守の切り替え、インテンシティも低かったが、プレーオフ以降どんどんチームとしての強度も上がり、決勝のデンベレが最たるもので、あのプレス強度を90分続けるに至ったエンリケのコーチング、導き方はどのようなものだったのか。すごく気になるところです。
とにかくPSGあっぱれ。
デンベレもそうなんだけど
とりあえずクバラツェリアがやばすぎる
ヌーノメンデスより戻るの早かったしペナルティエリアまで戻って守備してたぞ
フィジカルくそつよいしなんなんこいつらチートやて
インテルはバイエルンがベストな状態であればあそこで消えていた可能性もありましたね
バイエルンにもバルサにも下馬評でも下回っていたし、勝ち上がったのには運が味方してくれた部分もあった気がします
エンリケがデンベレにプレス掛ける喜びみたいなものを植え付けれたのかな。積極的な守備(もはや攻撃)が自分の数字を上げるわけだから
戸田さんのパリの先制点のときの反応同じでした笑笑
インテルは2年前の雪辱を果たすという想いが強すぎて、1.2点ポンポンと入れられてメンタル面で弱腰になってしまった感じに見えました。バルサ戦でのインテルを想像してたので532ノープレス、ビルドはロングボールのみと少し意外だったです。まあそれくらいパリが圧倒してたのは事実ですが。戸田さんがこの試合インテルが思うようにプレーできなかった要因を聞きたいです。
先ずパリの試合の始め方から本当に驚かされました。
チーム構成も監督もメンバーの質を見ても、保持から試合に入るかなと思いましたが、自分達からボールを蹴って、非保持から試合を始めました。
そこにこの試合に勝つために必要なことはなにか、そのために必要な努力をするんだという覚悟を感じました。そしてそれを最後まで実行しました。
勿論かかっているもの大きさゆえもあるでしょうが、それでもこのメンバーにそれをさせることは簡単なことじゃないんじゃないかと思います。
この試合を観て、インテルがどうのこうのという人もいるんでしょうが、恐らくそれよりパリが強かったという人の方が多いのじゃないかと想像します。本当に強かった。優勝にふさわしいチームでした。
インテルはプレスに来たPSGをテュラム&ラウタロのコンビで収めてひっくり返すハイリスクなやり方くらいしか勝ち筋なかった気がします
実際それでバルサに勝っちゃったんで期待はしてたけど、さすがにデンベレがあそこまで走るようになっちゃうと手がつけらんない
ルイスエンリケが素晴らしかった
ルイスエンリケがプレミアで監督して同じ事が出来るだろうか?
緊迫感のあるプロフェッショナルの解説本日もありがとうございました。今日の決勝、デンベレとクヴァラツヘリアが見せた何度も追い直して闘う姿は鳥肌モノでした。大会を通じてスタッツでも上位に立ったハフィーニャも、同じ献身を体現。CL優勝クラスのワールドクラスのアタッカーには「得点力+追い続け闘い続けるタフさ」が必要だと証明した、24-25シーズンを象徴する存在だと感じました。
ファイナルの解説とても分かりやすく聞きやすくストレスなく大変楽しめました
デンベレ、あれだけ走る選手になリましたね!インテルらしいサッカーができなかった原因もデンベレのランニングが活きましたね。
もう一回試合を観て、ジョンアネベスがいかにプレスバックして、裏抜けの選手について行き、インテルのを防いだかがわかりました。
インテルがより多くチャンスを作るには、戸田さんが解説でおっしゃった、2トップにボールを蹴った後、攻撃が上手くいかなくても、トランジションで奪い返して、チャンスにするが1つの手だったんですね。
インテルの守備で気になったのが、ドゥンフリースのヌーノメンデスへのハイプレスが中途半端だったので、あの中途半端なハイプレスなら、引いて守ってた方がいいと思いました。
普通パリみたくランダムなポゼッションは、ある程度基準や形があると思いますが、パリのは、それがなく本当にランダムで毎回違うポゼッションをしてくるのは、すごいですね。
今シーズンのCLの解説お疲れ様でした。戸田さんの解説のおかげで、CLのようなレベルの高い試合をより楽しく、学びながら観ることができました。ありがとうございました。クラブワールドカップの解説も楽しみにしています。
戸田さんが今シーズン何度も解説していた、キーパーやディフェンスへのプレスの方向の重要性が序盤から何度も出ていて、今までで一番見応えのある試合となりました!
試合を見る楽しみを教えてくださって本当に感謝です🙇♀️
パリ強すぎやろ
バロンドールはデンベレかな(めっちゃ前プレするやん)
クヴァラツェリアはなんで大勝してる状況でもあんなに守備するんだ
バルコラは俺も決めたい欲が凄すぎてキレッキレのドリブルからの積極的にシュート打ってて良かったよ(いやそこ決めないんかーいってシーンがあったけど個人的には好きな選手)
あと、ドゥエの今後が楽しみ😊(マユルも)
誰かうちに来ないか?
やっぱ解説は戸田さんだなぁ!!いつも楽しませてもらってます!準備のところから解説までまさにプロフェッショナル!尊敬しかありません!ゆっくり寝てください!ありがとうございます!
CL決勝みたいな高揚と緊張で異様な雰囲気になるゲームは戸田さんの解説が良く合う
まだクラブW杯がありますよ!
どちらのクラブも
改めてサッカーは攻守一体なのだと感じた試合でした。
PSGはキックオフからインテル自陣のサイドに蹴っ飛ばして、PSGのハイプレスからゲームをスタートさせその局面からじわじわゲームを支配させていった印象でした。
土曜の柏vs神戸も同様の流れで神戸がゲームを支配した印象で、
天候やコンディション、質の差はあれど、
保持・非保持やその位置など、どの局面からゲームをスタートさせて試合を支配させていくのかがとても重要だと感じた週末でした。
今シーズンお疲れ様でした。
久々に戸田さんの解説が聞けてとても嬉しかったです。
いつかまた指導者として活躍する戸田さんを楽しみにしつつ、もう少しだけでも戸田さんの解説が聞けることも信じて楽しみにしています笑🙇
インテルは攻守ともにやや中途半端な戦い方をしていたように感じました。ハイプレスを仕掛けるのであれば、パリのSBに対してもっと極端にWBが出ていくほうがよかったと思います。両WBともに高めにセットし相手SBを意識しているように見えましたが、パリSBからするとボールを受けて前を向き、視野を確保できるくらいには緩かったと思います。パリは両SBともにボールを扱うスキルが高い上に、中盤3センターも流動的なポジショニングをしますので、結果的にインテルは5-3-2のブロックの内側でボールを受けられ、前を向かれることが多かった印象です。
動画内でも仰られていますように、パリからしてもミドルに構えられるほうがやりにくかったでしょうし、そもそもハイプレスはどうしてもスペースができてしまうので、インテルのディフェンス陣とはあまり相性が良くないように思います。
ミュウヘンでのCL決勝はいつも初優勝チームが現れてるって聞いたけど今回も初優勝チームが現れた
地味だけどヴィティーニャが1個飛ばしのパスを多用してるってのがパリ側の攻撃を活性化させ、インテル側の走行距離が増えた理由になってると思いました。
1個飛ばされることによってその分インテル側は横のスライドが間に合わずスペースが出来やすくなり、よりデンベレのゼロトップも活きる形になる。
走れて散らせて運べて失わない。
ちょっとヴィティーニャはレベルが違いますね。
刺激を受けて、ハーランドは守備に奔走する様になるのかなぁ…
世界最高の戦手は得てして、奢りが蝕むのは世の常。
メッシ、ロナウドは言わずもがな。デンベレの未来も分からない。まぁ、資金力、ブランド力を持ってしても最適解には辿り着けない事は、マドリー或いは過去のパリが痛い程証明してきていますが。
そんな“ミッションインポッシブル”を成し遂げたからこそ、今回の制覇は一際輝きを放っているのではないかと思いました。
簡単でないからこそ、それを体現した組織、集団に魅力を感じ、或いは其れすらも覆す個が出現した時に、膨大で法外な価値が生ずるのかなぁなんて、思考を巡らせてしまいました。
永遠のテーマをグルグルしながら、どれだけ人間は“最適解”に漸近出来るのでしょうね?
素晴らしい試合
素晴らしい解説
インテル推しですが
パリのあの攻撃力に
3バックはちょっとな〜
あとパリの全員守備に驚きました
紛れもなく今1番のチームでした
ルイス・エンリケはバルサで3冠を成し遂げたときでさえ、「MSNに依存し過ぎ」などと一部で批判を浴びていて、ちょっと気の毒な気がしていたので、今回パリSGで報われて嬉しいです。
カテナチオがもろくなってる