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2 Comments

  1. デュッセルドルフ時代は頭上を行き交うボールを追いかけて攻撃に守備に走りまわされて「ボールに触れられない」場面が目立っていました。
    元から言われていた事ですが、田中碧は繋げるチームでひときわ輝く戦術能力が高い選手で、日本代表としてはボールに触れながら得点なども出来ていたのです。
    リーズではチームの構成上攻撃よりも守備時のスペースのケアなどが中心ですが、そのキープ能力とパスによる展開力はプレミアでも十分通用すると言えます。
    リーズに移籍して本当の田中碧のプレーが見られている中で、チャンピオンシップを優勝して挑むプレミアの舞台で、更なる活躍が期待されると言えます。

  2. ボールを扱う技術だったりパスのクオリティが高く、見ていて楽しい選手!
    得点能力ばかりが評価されがちですが、インターセプトやタックル等の守備面でも以前と比べて目立つようになって、更にレベルアップした印象のシーズンでしたね🔥
    来季のプレミアリーグでも同様の活躍ができるよう願ってます!

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