W杯決勝トーナメント、クロアチア代表対ブラジル代表の試合をサカダイTV編集長・白鳥とサッカー大好きタレント・新保里歩さんと一緒にLIVE観戦!

本配信に試合映像は流れません。
テレビやネット放送で試合を見ながら一緒に盛り上がりましょう!!

コメントお待ちしております!!

写真 : Getty Images
サッカーダイジェスト
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#カタールw杯 #日本代表 #日本代表サッカー #サッカーダイジェスト

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8 Comments

  1. モドリッチはブラジル戦を前に言いました。「私たちは日本戦で勇気をもらった」と。日本戦で得た勇気によって、強い精神力でブラジルに追い付き、PK戦で勝利したクロアチアを心から祝福したいし、日本人として誇りに思います。本当におめでとうクロアチア。そして優勝して、日本の強さを証明してほしい!!

  2. 結果はPK戦でクロアチアの勝利。面白い試合であった。

    サッカーのスタイルは色々あるが
    ハマチとマグロの戦いで両者の戦い方はよく似ている。との評価から注目していた。
    ハマチのクロアチアの師匠はマグロのブラジルである。

    よってクロアチアは決勝戦のつもりでこの試合に臨んだだろう。
    そして日本戦のように守備的には戦わず、土俵の真ん中でサッカーをやった。

    クロアチアがどれだけできるか?見ていたが巧くサッカーを表現できていた。
    編集長の指摘するように枠内シュートはゼロであったが、意図がある攻撃をしていた。
    クロアチアの芽は残っている。 と感じた。

    ブラジル、オランダ、フランスが勝ち残っているが一つだけ心配な点がある。
    まだ本戦で窮地に入った事がない。そして窮地に入った時に空転する可能性がある。
    という点だ。

    短期決戦のKOステージ方式の甲子園、NCAAのバスケットボールトーナメントではこの窮地をクリアしているか?が割と大きなファクターとなる。
    つまり、良い指導者や監督は窮地の定義をした上で練習試合等で訓練する。
    わざと自分達の長所を崩す作戦を実行したり、相手の短所を攻めずに一方的な試合を敢えて止める。

    クロアチアの監督は日本戦でそのような事をやったのではないか? と疑う。
    取材してみると面白いだろう。
    日本戦に限りモドリッチや中盤の選手を下げている。
    次でブラジルと対戦する事が予測できていたであろうから、このあたりのリンクを私は疑う。

    日本とクロアチアは全く違う魚だ。
    そしてブラジルとクロアチアはよく似た魚だ。
    よって師匠ブラジルとの戦いでモドリッチを下げる選択肢はない。
    ブラジルとの戦いはクロアチアにとって決勝戦だ。

    クロアチアは内容のある良いサッカーをした。
    クロアチアはハマチを卒業し、よりマグロに近い魚に進化したかもしれない。

  3. てかなんでブラジル2点目取りに行ったんやろ。ちゃんと守ってたらあんなカウンター受けずに守って勝てたのに

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