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42 Comments

  1. 最後に見せた首を絞めるポーズは94年ECF第5戦において第4Qだけで25点取る活躍を見せたレジー・ミラーが、ニックスの熱狂的ファンであるスパイク・リーに対して行なった有名な挑発です。ちなみにこのシリーズは第5戦でペイサーズが3勝2敗と王手をかけましたが、その後2連敗を喫し、ニックスがファイナル進出を決めているので、ニックスにとってはある種吉兆かもしれませんね

  2. 訳分からんスリー連発されてからのコレは流石にしんどい。ちゃんとカッチリやってるチームであるほどこういう展開に弱いよね。

  3. 無知で申し訳ない。リングに跳ね返ってから落ちるまでのとこでボール叩いて入らなくしたら、反則になるん?

  4. 試合残り2分50秒で14点以上のビハインドを負ったチームの成績は0勝970敗らしい
    これ勝つのすごすぎるよ

  5. やっぱりなんだかんだ強いんだなぁ。
    過小評価というより、みんな本物かどうか
    判断に迷っていた部分はあると思う。
    今季で証明したね。Leave No Doubt

  6. ブサービーター
    本当にかっこいいのはブザーが鳴り終わってから入ると思っていたが
    これはリムに跳ねて入ると同時くらいに音が終わってる

    めっちゃ凄い

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