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9 Comments

  1. セリエかブンデスの上位チームに移籍して状態を安定させながら代表にも参加がいいんじゃないか?

  2. アーセナルは冨安以外でも怪我人が戻ってもすぐ怪我してしまうは少し異常な感じがしますね。トレーナー、メディカルに問題があると言わざるを得ないと思います。Jリーグの外国人選手は母国での治療を望む事が多いですが、海外の日本人も長引く怪我であれば戻って治療、リハビリした方がいいような気がします。チームとはオンラインで話すればいいのでそこに不具合は無いと思いますが。家族、友人が近くにはいれば精神的環境にもいいですしね。

  3. んー、仮にメディカルに問題があったのだとしても、高給にもかかわらずほとんどチームに貢献できなかった選手がこの言い種なのは少し自己中心的な印象を受けるな…

  4. そもそもW杯出場を第一に置くなら、アーセナルに残るのが最も可能性が高い。

    遠藤航はリヴァプールでほぼ出番が無いにも関わらず絶対的主将だし、伊藤もバイヤンでそれなりに出ていれば左CB筆頭だろう。

    リヴァプール時代の南野も10番で必ず代表選出されていた。しかしモナコ初年度でベンチになったら代表から外されたりもした。

    「ビッグクラブでやってる選手は無条件で代表先発」もはや周知の事実と言っていい。

    であるならば、アーセナルに残るほうが、W杯に出られる可能性は最も高い。

    もし5大リーグの中下位チームに行くなら、負傷がちもありそこまで優位ではなくなる。

    板倉、伊藤、高井、町田など5大でプレーするCBも出てきており、渡辺や瀬古も参入する可能性もある。

    冨安はそこまで絶対的とは言えなくなる。アーセナルのハイレベルでやってたからこその冨安の価値。

    未来が視えないというが、それは怪我してるからであって、アーセナルでやってることが問題なのではなく。

    アーセナルを出て行ったところで、負傷しなくなるというわけでもないだろう。ボローニャでだって負傷していたのだし。

    客観的に言えるのは、W杯に出たいが一番ならアーセナルに残るのが最も安寧の選択だった。

    出れば状況が変わるんじゃないかと冨安は思ったのかもしれないが、アーセナルのハイレベルな環境を捨てたことは残念な気持ちもある。

  5. うーん、なんかアーセナルというチーム自体が自己中心的な気がするなぁ。以前から欧州の名選手がこぞって愚痴ってるのを見るとあまりいいチームではないんだろうな。メディカルが悪いことを改善せず怪我人ばかり出してしまいには開き直りって呆れてしまう。

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