NBAの長い歴史において通算得点で3位を記録している
歴代屈指のパワーフォワード。
そしてメイルマンという相性を持つカール・マローン。
ユタジャズに在籍した18年間で欠場はわずかに10試合。
そして盟友、ストックトンとの阿吽の呼吸から生まれるピック&ロールは
歴代でも屈指のコンビプレーでした。
今回はカール・マローンの偉大なキャリアについて語りたいと思います。

0:00 イントロ
0:36 少年時代
3:22 ドラフト
4:18 キャリア前半
7:48 97年&98年ファイナル
8:57 キャリア後期
10:13 エンドロール

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#NBA #バスケ #カールマローン #ユタジャズ #ジョンストックトン

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39 Comments

  1. マローンと同じドラフトで選ばれた選手達はパトリック・ユーイングにクリス・マリンにジョー・デュマ―スにチャールズ・オークレーなんて非常に豪華な面々だね。

  2. やっぱり、怪我しない選手は強い。ADは怪我しなければ、歴代屈指のPFに慣れる選手だと思う。
    ストックトンとマローン合わせて鉄人デュオ!!!

  3. ずっとジャバーに次ぐ通算得点記録2位だったから、3位って紹介されてついついビックリしちゃった。

  4. カールマローン、体格はプロレスラー、しかし走り飛び確実に得点してくる、あの体重で良く膝を壊さなかったか不思議?たゆまない努力と神が与えた才能 NBA史上最もしなやかな筋力を持ったプレイヤーだと思います、ありがとうマローン

  5. 私は44歳てすが ストックトンとマローンは今でも自分のスーパースターですね。
    やるとわかってても ワンパターンとわかっていても このふたりのP&Rは防げなかった。まさに必殺技だった。
    そこへのホーナセックという 外のオプションがくわわったけども 悲しいかなSFに恵まれなかった。もう少し早くキリレンコが産まれて加わってたらおもしろかった。

  6. マローンは休まないではなく、怪我しない
    が正しいですよね。

    あ、AD・・すいません

  7. たしかに時代が不運だったと思います。この2人のコンビも好きだったので、一回は融資やして欲しかったなと、ファンは皆思ってますよね

  8. カール・マローンの筋肉は凄いですね。見るからに強そうです。
    2年連続であったブルズとジャズのファイナルは私の中でも名勝負ですね。

  9. もっとも過小評価されたプレーヤー。誰もマローンのことを語らない!MJが認めた5人の中の1人なのに

  10. スーパースターズ2ってビデオの中で言ってた
    俺がトレーニングしてない時に、誰かが俺を倒すためにトレーニングしてるのを俺は知ってる
    って言葉が好き。
    まさにマローンを表してる言葉だと思う。
    実際のトレーニング映像も見たことあるけど、凄まじいの一言。
    引退まで体脂肪5%くらいなんじゃなかったかな?

    リング獲れないのは本当に残念だったけど、それでも彼の偉業は色褪せないと思うよ。
    マローンとか見てるから、最近の休養のための欠場が増えてる傾向はちょっと残念、
    昔はチームのプライベートジェットもなかったし今より移動も大変だったろうしね。
    その分選手寿命も伸びてるのかもしれないけど・・。

  11. フリースローの時ブツブツ言ってから打って、決めると指でトライアングル作ってましたよね?

  12. ジャズに見切りを付け03~04シーズンに当時シャック、コービー、フィッシャー、フォックス等を擁した絶頂期のレイカーズに移籍して尚且つNBAファイナル進出した時は間違いなくマローンも初のチャンピオンリングを手に入れると正直思った!

  13. 当時のユタはストクトンとマローン以外はBランク以下だった。二人だけでファイナルに行った。あのピックアンドロールの完成度はホントに凄かった。

  14. 今でも1番好きな選手です。
    当時友達からは地味だと言われましたが、あの身体でコートを走り回り、毎試合しっかりスタッツを残していく彼のプレーが自分的にはとてもカッコ良かった。
    98年ファイナルの第6戦はTVの前で正座して見ていました。
    ジョーダンのラストショットは見事としか言いようがないですが、当時の悔しさや絶望感は今でもよく覚えています笑
    ジョーダン率いる当時最強のブルズに勝って優勝するジャズが見たかった。

    いつまでも心に残る名試合です😭

  15. よくぞマローンを取り上げてくださいました。実際、デルタセンターで見たことがありますが、絶対30点くらい取ってくれるんで、見ていて楽しかったです。

  16. これだけ偉大な選手でも念願のチャンピオンリングを手に入れられないとか神などいない・・・
    と思ったら神がいたからだった。

  17. ストックトンとはチームでもプライベートでも良い関係を築いたまさしく名コンビ
    にも関わらず、オールスターでのコービーへの嫌がらせ等悪いエピソードも豊富となかなかよ

  18. ラスト2分くらいにかかっているjazzっぽい曲の「曲名」もしくは「アーティスト名」教えてください

  19. ジョーダンと最盛期がかぶってしまった不幸。
    欲を言うなら、ストックトンとホーナセックに加えてパワータイプがもう一人居れば、もう少し違う結果になっていたような気もする。
    ただ、カール・マローンはPFの完成形だと思う。
    それくらい圧倒的な存在感だった。
    それもあって、晩年のレイカーズでの成績がパッとしなかったのは、カール・マローンでも衰えるんだなと当たり前のことを思ってしまった。

  20. カールマローンがドラフトされた85年は、シカゴブルズはチャールズオークリーを獲得したけど、ジョーダンは「カールマローンを獲得してくれ」と熱望していた様ですから、若い時から間違いなく将来的にスターになると思われていたんですね。

  21. 2人のホットラインは唯一無二
    マローンの決定力
    ストックトンのパスの精度
    パスと見せかけてのシュート
    コンビの完成形を生で日本で見られた事に
    今もって感謝です
    30年前はNBAって何?でしたからね
    マローンのインサイドの決定力は凄い
    同時期にビッグセンターが目白押しの中だから余計ですよね
    ちなみにソニックス サンズ ジャズ ロケッツを日本て見たオッサンです

  22. マローンがWWEのリングでプロレスしたとき、身長はもちろんなんですが、なによりその手足の異常な長さにびっくりしました。

  23. 18年で欠場わずか5試合ってすごい。現代NBAではスター選手がすぐケガで欠場してしまうから…。

    サムネにもなっている左手を後頭部に掲げるダンク、かっこよかったなぁ。

  24. 無冠の帝王‼️とは、まさにカールマローンのことだな😆😆😆👍️全盛期のマローンは、筋肉隆々で一際デカかったな~🤔😱
    でも、ダンクだけじゃなくて、ジャンプシュートは凄く繊細なシュートタッチでフォームも綺麗なんだよな😁👍️

  25. 好きな選手の一人です。見た目はゴリゴリのPF。インサイドやダンクしかない選手かと思いきや。
    ジャンプシュートが凄くキレイで、やっぱり派手なダンクだけでなく、ジャンプシュートの大切さを教えてくれた選手でした。
    個人的には、スラダンの花道のジャンプシュートのモデルと思っています😄

  26. フリースローのゆったりとしたルーティンをこなしてる時に浮き出る肩の筋肉の筋がかっけぇんだ…

    当時のビッグマンに似つかわしくないシュートレンジの広さだった
    時代的にスリーは打たなかったけど、現代にいたらスリーもきちんと会得してたと思う
    バスケットに対してものすごく勤勉だったみたいだし
    プロレスには出ちゃうけどw

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