【8月10日】久保建英、容赦ないドリブルで相手DFを挑発

久保建英が試合中、容赦ないドリブルで相手DFを翻弄し挑発!華麗なボールタッチと鋭い切り返しで、守備陣を次々と突破。観客を魅了し、相手の苛立ちを誘った瞬間をお届けします。

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17 Comments

  1. 球離れの悪さも相変わらず あたりの弱さも相変わらず ノーアシストも相変わらず
    役立たずなのも相変わらず だなああああああああああああ

  2. どうしたらいいかわかんねえや
    結局久保がどうにかならないと去年の再放送になりそうだな
    チームに期待するのは諦めた

  3. まぁゴロチャテギ居ない試合ってのもあるけど昨シーズンとほぼ変わんないね…
    ただ久保がだいぶ中でボール触ってる事多いように見えるからそこだけは唯一の希望かな…イマノルよりかなり自由にさせてる感じするし

  4. ドリブルもシュートもパスもでき、
    頭が良く味方の選手の特徴を生かせるタケのアシストが無いのには大きな4つの問題がある。

    タケが右サイドからクロス入れる時は、PK狙いとDFを引き連れる意味も含め、
    ニアで捨て身のダイビングヘッドを叩きこむ嘗ての岡崎のような選手が居ない。

    次に、高身長或いはヘディングの強いFWがいない事。
    タケもゴロのクロスしか入れれなくなるし、
    タケが下げてアランブルからのクロスに変えても頭で合わせれるFWがいない。

    もう一つ、頭を使って押し上げショートカウンターに優れるスピードあるFWが居ない。

    最後に、斜めにも走れる(囮もできる)流動的に動けるFWがいない。
    タケは相手ゴールに対し斜めに向かう特徴がある。
    縦にもカットインも狙っているからだ。
    DFを引き連れ斜めに押し上げれば中央にスペースが生まれ、そこにドリブルまたはカットインで
    タケのシュート又はスルーパス或いは左への展開と選択肢が増える。

    嘗てのセルロートのようなラストパスを送れるターゲットがおらず、
    ゴール前でポケーッと突っ立っているオヤルサバルでは、
    サイドでいくらチャンスメイクしても期待できないでしょ。

    先般の対ソシエダ戦で短時間ハットを決めたセルロートの点の取り方は、
    ソシエダでも量産していたカウンターからの押し上げ。

    オフサイド要因&PK要員のFW(オヤル)など邪魔なだけ。
    全日本でタケがアシストの王になろうとしている理由を考えればわかることだ。
    ソシエダはFWに小川航基または上田綾世、ボランチに佐野兄弟のような日本人、
    DFに高身長を揃えるべき。

  5. 毎回だが中の動きが悪すぎて入れ所がない。ズラしもないし、デコイもないからポジション取れてない。点取る気ある?って思ってしまう。CFがファーばかりにいるのは決まり事なの?

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