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45 Comments

  1. 90年のカナダGP予選の映像だと思いますが、ロータスの挙動は氷の上を走っているようでヒヤヒヤしますね。

  2. ロータス102は本当に不安定なマシンだったのは、この映像を見てもわかるね。
    ワーウィックはイタリアGPでひっくり返ってるし、ドネリーはスペインGPで大事故になった。名門ロータスがF1からなくなったのは残念だ

  3. ロータスは、100Tの頃もバランスが悪く直線は安定、でもコーナーではバランスが悪く速く走れないと中嶋さんも言っていましたね。
    この頃のロータスは本当に低迷していましたね。
    見た目は良いんですけどね。

  4. ワーウィックはセナが同じチームに二人ナンバー一が二人いるとチーム力が分散するとロータス入りを拒否しただけあって流石にすごい走り。記憶ではセナが戻ってきたレースで勝ってワーウィックのマシンのセッティング能力の高さが讃えられた。ワーウィックはロータスに入れなかったのは」セナとせいだとずっと根に持っていた。

  5. セナは天性の乗りこなしでマシンを巧みに操り、プロストもかなりパワフルな走行のはずなのにそつなく走行させてるように見える安定感。

  6. いまや戦場ではドローンが主体なようにこんにちのF1は圧倒的に機械主体でのっぺりしてしまった。当時のハイテクノロジーと選ばれし者とのインターフェイスな格好よさはいまいずこ。

  7. トラコンもパワステもないこの頃F1マシンはまっすぐ走る事さえ拒否してハンドルを右に左に振り回したという。クッソ重たいハンドルとHパターンのシフトで暴れる車を制御するこの頃のF1ドライバーはマジで化け物よ。(フェラーリは既にセミATだったけど)

  8. ロータスが不安定、ワーウイックは攻めてる とも見えますが、ロータスのセッティング能力イマイチ、ワーウイックのタイヤの使い方が下手、とも見えます。

  9. この頃のF-1は荒くれ馬のマシンをパイロットのテクニックでねじ伏せてドライビングしていたからワクワクが止まらなかった。

  10. トレッドの広さ、タイヤの幅、そしてエンジン音がハンパない。
    F-1が一番迫力があった時代ですね。

  11. パワステ無し、ノンサーボ、クラッチ有り、トラコン無し、高圧ターボ。
    漢(オトコ)の職場でしたね😊

  12. 昔のゲームセンターの車ゲーは常にマクラーレンホンダが先頭を走っていたな…😊

  13. セナも凄いけど、あの不安定なロータスのマシンをねじ伏せて走るワーウィックも凄いわ
    当時、ホンダのサポートを受ける中嶋悟には手厳しかったけど言うだけの事はある

  14. 今のF1は高度なレース戦略、ドライバーのち密でテクニカルな走り、スタートからゴールまで一瞬たりとも目の離せない緊張、高度な駆け引き、心理戦、重く、迫力あるターボ独特のエンジン音、そして見た目が洗練されたかっこいいマシン、たったこれくらいしかいい所ないんだけどね

  15. モントリオールですね。641/2の初表彰台レース。イモラのプロストを/2としなければ初ポイントでもありますね。

  16. この頃は誰が勝つのかハラハラしていた。今はトップ5あたりはたまに外れることはあってもこのメンバーと分かってて迫力に欠ける気がしてならない。それを考えると、レッドブルそのものの低迷、角田の低迷はある意味では、面白いかも

  17. アイルトン セナ、リアタイ世代。音、パドック裏のオイル、燃料の匂い、モーターホームでチラッと見えたセナのうたた寝⋯セナとベルガーが右手人差し指を″クルッ″とエンジン始動の合図全てが懐かしい⋯日本ラストランのパシフィックGPではリタイア後の掛け声に手を振ってくれたかお😊

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