ワイルドカードシリーズ第2戦。
初回にテオスカーヘルナンデス選手がまさかの落球で失点。動揺する仲間に近づき、無言で腰に手を回したのは山本由伸投手でした。
その後はエースらしい投球でピンチを切り抜け、仲間の援護もありチームは逆転。最後は笑顔で抱き合う姿に心が震えます。
投球だけでなく、人間性でもチームを支える山本投手。本当の意味で“エース”と呼ばれる理由がここにありました。

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39 Comments

  1. ホント 人間性も素晴らしい😊     2〜5回 精密機器の投球⚾️ 6回の不運なピンチも、ギヤを上げての無失点⚾️ 7回途中 113球⚾️ 投球も超一流・人間性も超一流😊

  2. 大谷翔平さんの雄叫びでたーよ
    team workが成熟したねぇ
    このまま突っ走って最高のゴールまで到達して欲しい😊

  3. いやいや、誰からも文句言われて当たり前のプレーでしょ!
    日本選手はボロカス言いたいけど、言ったらチーム内でスカンくらうのは間違いないから言わないだけ。
    真剣にプレーしてない選手を甘やかすなよ!

  4. 素晴らしいけど、まあでもテオスカーは守備なんとかしろw

    守備範囲が狭いとかならまだしも、凡ミス多すぎて擁護できんわ

    それなりに打つけど、これだけ凡ミスするならさらに打たないと相殺できん

  5. これぞチーム戦ですね!テオヘルも守備で叩かれた時期ありましたが打点見てから言えって思っていました。駄目な所ばかり叩くなって

  6. テオスカーが由伸とのハグをして頭を手を当てるシーン
    2025年最高の絵になるよ、ほんと良い仲間たち

  7. 中学生でもやらない凡ミスしかも自分でミスってこの上から目線の態度はなんなのこいつはダメ

  8. ワールドシリーズに向けて技術も必要でけど心根が結果を招く時だからチームワークを大切にしてこれからの試合を頑張って欲しい❗ドジャース‼️頑張れ👊😆🎵

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